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2018年02月18日

2018年2月18日、シバフロみてきた

今日は1年ちょっとぶりくらいにSHIVER OF FRONTIERのライヴを観てきました。

私は大音量に対して耳が弱い体質(すぐに左耳が水が入った時みたいにゴボゴボ言い出します。)なのですが、今日は耳栓を忘れてしまって今現在耳がプリミティヴディプレッシヴ・ブラックみたいにシャーシャー言ってますw 痛恨のミス!
せっかくもらった耳栓使う機会だったのに〜!

さてライヴですが…

1曲目からLive Together!

EP収録曲の1曲目です。

実はEPに収録されている曲はまだライヴで聴いたことが無かったので、今回が初。

ツイン・ギターのハモリもMinakiさんのハイトーンも素晴らしかったです。上記の通り耳栓忘れて判断力、分析力はよろしくない状態なのであまりあてにしないでくださいw いつもよりツインのハモリが綺麗に聴こえたのでなんとなくギター2人の音のバランスが良かったように感じました。そうそう、ギター・ソロってあんなに細かく2人が切り替わっていたのか〜と思いました。

2曲目はNever Forget。

やっぱりいつ聴いても流麗なスウィープ・フレーズの連発がカッコイイ。見た目にも派手で映えますよねあの曲。

3曲目はバラード、彼我。

これはもうイントロの泣きのギターから泣かされそうでしたw Minakiさんのヴォーカルも絶好調でした!さらにギター・ソロもまたHayateさんとAkihiroさん2人の泣きソロが強烈でした。Minakiさんのハイトーンが凄く活きるのでライヴ映えする曲だな〜と実感しました。Hayateさん作曲なせいもあってかHayateさんのギター・プレイも一際エモーショナルで素晴らしかったです!Koutaさんの7弦ベースをフルに駆使した高音部を使ったプレイも生で見ることができてよかった。

4曲目はLost Tears。

彼我ですでに泣きそうなところにさらに涙を搾り取りにくる鬼セトリですwww
この流れは反則でしょう!
やっぱりこの曲は「空よ大地よ教えてくれ」のフレーズのあってか今回のライヴでも知っている人が多いみたいで始まった瞬間から盛り上がってました。

以前と違うなと思ったのは、この曲もはじめの頃はHayateさんがお客さんを煽って腕を振ってもらっていたりしていました。
が!今回は始まった瞬間にお客さん自ら腕を振ってましたので、「あぁ、シバフロ大きくなったなあ」ととても感慨深かったです。

これは一部の人に通じればいいのですが、Lost Tearsライヴ・ヴァージョン(っていうか松崎さんヴァージョンw)のドラム。サビ前のタム回しの後で歌が入る直前の「シャン!」っていう軽い1発のシンバルの音!あれが大好きなんですw 今日も聴けて満足w

5曲目はThe Frozen forest。

EPの最後に収録の疾走ナンバー。北欧的な質感が強い曲で速い上に複雑なフレーズも途中に出てくるテクニカルさのある曲ですが、見事に再現する辺りはさすがの一言。ギター・ソロらしいソロが珍しくない曲で、オーケストレーションがソロっぽく響くところがあるんですが、そこはギターにアレンジされていました。それもまたGood。この曲でも最後のサビの前の部分で「うわ〜、そこMinakiさん高い声で歌うんだ!」って驚きました。ベース弾きながら超絶ハイトーン出すKoutaさんもやっぱりすごい。

6曲目はMemory of Destiny。

1年くらいライヴ観ていなかった自分が言うのもアレなんですが、今まで観た中で最もMinakiさんの声がよく出ていたかなと思いました。ただこの頃には自分の耳もほとんどの音が半音〜1音くらい上がったような状態で聴こえるようになってしまっていたので、あてにはなりませんがw やっぱりギター・ソロの掛け合いが激アツですな。

Memory〜はライヴのラストにやることが多かったので、特に「これがラストです!」とは言って無かったけどこれで終わりかな?と思ったら、とりあえずメンバー退出。

その後アンコール的な流れでもう1曲聴かせてくれました。おお、今日は7曲も聴けたんですね7曲も!いや〜豪華だ!

そしてその曲は…

Hope of Eternity。

以前から応援している方にとってはコレが出会いの曲だったという方も多いのではないでしょうか。私もAkihiroさんからDemoをいただいて最初に聴いたのがコレだったので、やはり出会いの曲はコレ。王道哀愁疾走メロパワでありつつ非常にキャッチーなメロディで「今後も頑張ってほしいなあ」なんて思ったものです。それが時間はかかったけど1stフル、EPと順調にリリースして…(´;ω;`)ウッ……溢れだす涙止まらない ですなw

この曲やる前にKoutaさんが「久しぶりにやります」的なことを言っていて「あ、久しぶりだったんだ」と思いましたw
自分が観ていた頃はまだHope〜はよくやる曲だったので。

いずれ作品が増えてきたら色々な曲が久々の曲になったり、初期の名曲とか言われるようになったり、「1stフルでもライヴでは滅多にやらない曲やります!」とかなるのかな?と色々想像。

小さな箱ということもあってか各々のプレイが間近で拝見できたのが良かったです。

いや〜やっぱりいつ見てもというか聴いてもというか、Akihiroさんのギターのビブラートが最高なわけですよ。

Akihiroさん本人にも以前言いましたけど、「あなたのギターの何が好きって、ビブラートが好きです!」とw

彼もそこにはこだわっているらしくて喜んでいただけましたw

いやマジであの大きな揺れの艶やかなビブラートは絶品なわけですよ。

自分で弾いてみてもちょっとした隙間にあれだけ大きく速く揺らすのはできないですね〜。実に尊敬しちゃいます。

私が好きなギタリストはSIAM SHADEのDAITAさんとか、Tony MacAlpineさんなわけですが、彼らも速弾きはもちろんなんですけどやっぱりビブラートが好きなんですよね。よくそんなに速く揺らせるな〜とか、Tonyさんはホントに揺れが大きくて個人的にとても好き。

高音弦を人差し指でビブラートするのが自分は苦手であることがここ2年くらいで分かってきて、ようやく最近少しだけマシになってきたところですw まあ私のことはどうでもいいんだ。

とにかくAkihiroさんは流麗な速弾きのみならずビブラートも絶品なのでございます!
今日もじっくり堪能いたしました。

あ、そうそうAkihiroさん随分表情豊かになりましたね。自分が観てた頃はクールに弾いている場面が多くたまにヘドバンする感じでしたが(いや、個人的にはそれでもいいんだけどw)、歌詞をつぶやいたりちょっと笑顔を見せたりする場面も見受けられました。

狭い箱でもソロでは前に出たり、Koutaさんは客スペースまで降りてきてソロを見せてくれたり、以前より見せ方がうまくなったなあと思わせる内容でした。

ライヴ・レポになってんだかよく分かりませんが、1年ぶりに観て演奏もMinakiさんもパフォーマンスの面もとにかくバンド全体の成長がしっかりと感じられる内容でした。

シバフロはいいぞ。

あ、その前にやっていた筑波から来たという人造人間というコンセプトのHELL DUMPさんというバンド。コレも歴戦の勇者な感じで安定感あってパワフルな正統派メタルを聴かせてくれました。キャッチーなサビはACCEPTを思わせるところがあったり、スラッシーに爆走する場面があったり、そしてフェイス・ペイントを施していてキャラが凄く濃かったりw やたらとかわいいキャラのリード・ギタリストと、やたらとクールなベーシストがツボでしたw リード・ギターの人はギターの位置が凄く高くて、それも含めてキャラづくりの一環なんだろうなと思いましたw 正統派メタル的キャッチーさとスラッシーさという点、歌詞がギャグっぽい点などSEX MACHINEGUNS辺りを思わせる要素が強いかもしれないですね。

ういじゃ〜!
posted by メタルの宮殿 at 22:23| 千葉 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

★2018年2月18日、メタルの宮殿 新入荷情報!【デス、ブラック中心にゴシックも!新品30点ほど】

以下の商品を出品いたしました!


今回はデス、ブラック中心にゴシックも。新品30点ほどです。


※こちらのページは入荷によりどんどん更新されていきますので、そのうちリンク先が別な内容になります。ご了承くださいませ。

★とてもオススメ・タイトル!

jumalhamararesitaali.jpg
・JUMALHAMARA / Resitaali
フィンランド メランコリック・ドローン・アンビエント’10年1st
オルガンや笛、コントラバスなどを思わせる音色で変化の少ないドローン・アンビエント・サウンドを重ね合わせて、非常にメランコリックなハーモニーを奏でる作品。8〜10分程度の尺の中で反復するサウンドの中で少しずつ重なる音に変化が表れていくので、そういった長い中でちょっとずつ変化していくアンビエント、ドローン系サウンドが好きな方にオススメ。リズムやバンド演奏皆無の純ドローン・アンビエント。

kimaerasolitaryimpact.jpg
・KIMAERA / Solitary Impact
レバノン ゴシック・メタル’10年2nd
悲しみと耽美さを押し出したサウンドが基本ですが、デス、ブラック、ドゥームそれぞれの要素が感じられ、総合的には実験的なサウンドだったあの'90年代初頭のゴシック・メタルのような展開の多いプログレッシヴなサウンド。男性ガテラルを軸にゲストの女性ソプラノ・ヴォーカルやヴァイオリン等を加えて美と醜の対比を見事に描いています。全体的に聴きどころの多い名盤!

kimaeratheharbingerofdoom.jpg
・KIMAERA / The Harbinger Of Doom
レバノン ゴシック・メタル’13年3rd
内容的には前作の延長上で、デス、ブラック等の要素も感じさせつつしっかりと耽美で悲しいゴシック・メタル。今作はブラストが出てくる場面やミドル/スロー・パートで高速2バス連打を聴かせる場面が増えてアグレッシヴさが増しているためOPETHを思わせるところがあります。しかし、悲しみ強めるヴァイオリンやキーボードがこのバンドらしさを存分にアピール。攻撃的でありつつ耽美な力作!

inthaumbradescendsupremesunset.jpg
・IN THA UMBRA / Descend Supreme Sunset
ポルトガル メロディック・ブラック’98年1st
音質的にはプリミティヴ・ブラック的な篭って薄っぺらい音質でギターはチリチリしたノイズを纏っていながらも、メロディックなトレモロ・リフ主体であり、時折呪術的なホワ〜ンとした音のキーボードがかぶさる結構メロディックなブラック・メタル。プリブラ的な音質だけれども、曲の構成がよく練られていて、リフもメロディックなドラマティックな作品が好きな方に非常にオススメ。

kaosophiatheoriginsofextinction.jpg
・KAOSOPHIA / The Origins Of Extinction
ウクライナ ブラック・メタル’13年1st
左右から違ったフレーズを聴かせるツイン・ギター編成をよく活かしたギター・プレイが印象的。素直に爆走し続けるような曲はないので、速い曲が好きな方には少々もどかしいかもしれませんが、ブラスト & トレモロ爆走と、不穏で不気味なミドル/スロー・パートの対比を活かした展開で聴かせるブラック・メタルが好きな方にはとてもオススメ。完成度の高い1枚です。


★オススメ・タイトル

komadayghostandthewiseman.jpg
・KOMADAY / Ghost And The Wiseman
イタリア テクニカル・メタル’06年1st(唯一のスタジオ・フル)
かなり芯のしっかりとした中音域主体に要所で伸びやかなハイトーンも聴かせるヴォーカル、豪快な速弾きテクニックを披露することは無いながらも多彩なリフや叙情的で美しいアルペジオ等を聴かせるギター、ギターとのユニゾンや高音部を駆使した動きの多いベース、繊細でテクニカルなフレーズをガシガシ決めるドラム、変拍子を要所に用いたテクニカルなリズム、テンポの切り替え等展開多めのサウンドで聴かせるテクニカル・メタル。

mindmasquemindmasque.jpg
・MIND MASQUE / Mind Masque
ドイツ テクニカル・メタル’98年1st(唯一の作品)
歌メロはそんなにキャッチーではないながらも要所でキャッチーなサビメロや叙情的なメロディを繰り出してくるスタイル。リズム面は変拍子で攻めるところは攻め、それ以外は比較的ストレートにといった感じですが、総合的には変拍子が多めでテクニカル。また派手でありつつメロディアスなギターとキーボードのソロも聴きどころ。テクニカル/プログレッシヴ・メタル・マニアは聴いてみて損の無い1枚です。

inn13appetiteforvegetarians.JPG
・INN13 / Appetite For Vegetarians
UK スラッジ/ドゥーム’13年EP
非常にスローでズッシリしたリズムと、どんよりしてモヤモヤしていたり揺らめくような質感もあるヘヴィなリフによるスラッジ的なパートを軸にしつつ、多彩なヴォーカルと速弾きソロも聴かせるギター、要所で飛び出す時に狂気的に時に朗々としたサックスが印象的なちょっと個性的なスラッジ/ドゥーム。EPですが53分弱とフル・アルバム級のボリュームが魅力的な力作。

insepultomorbidspawnofresurrection.jpg
・INSEPULTO / Morbid Spawn Of Resurrection
コスタリカ デス・メタル’12年1st
1993年に結成されていつつもスタジオ・フル・リリースまで長いことかかったバンド。その来歴からも想像できる通りの'90年代型のデス・メタル・サウンドを下地にした内容で、2ビート主体にブラスト・ビートを交えた疾走感あるリズムに、ドログチャした質感のリフと何気に結構流麗なギター・ソロも印象的。曲の長さも3分程度と勢いの落ちないバランスがGoodな力作。

jagaldangeroustoys.jpg
・JAGAL / Dangerous Toys
インドネシア ブルータル・デス’10年2nd
乾いたドラムの音とドロドロしたギターやベースのリフ等オールド・スクール・デス・メタルを下地に、より動きの激しいテクニカルなギター・リフや、曲によって聴けるスウィープ連発のソロ、非常にスピーディなブラスト・ビートやフィル・イン、2バス連打を主体にしたブルータルなドラムなどによりMALIGNANCY、DEFEATED SANITY辺りのブルータル・デスを思わる作品。

karcinomathenightapogeeofmadness.jpg
・KARCINOMA / The Night... Apogee Of Madness
ロシア メランコリック・ゴシック・メロデス’98年1st(唯一の作品)
叙情リフを纏った爆走パートと、悲しいメロディで泣きまくるギターのスロー・パートとを幾度も切り替えながら進み、時折女性ヴォーカルが入ってゴシカルな空間も醸し出すゴシック・メロデス。6〜9分の少々長めの尺の中で多めの展開で聴かせる内容は'90年代のゴシック・メタル的であり、そのバランスをメロディック・デス要素多めにしたような内容。B級クサさもあるものの聴きどころも多い力作。

inferantihuman.jpg
・INFER / Anti-Human
スロヴァキア ファスト・ブラック’08年2nd
ミドル/スロー・パート主体の曲も数曲配しつつ、ほとんどは高速ブラストと高速2ビート、高速2バスによる突進力溢れるファスト・ブラック・ナンバーが主体で、疾走感はかなりのものがあります。ミドル/スロー・パートでもドラムの手数は非常に多くてスピーディで聴きごたえは抜群。メロディアスさが控えめで邪悪なファスト・ブラックが好きな方や、MARDUK辺りが好きな方に非常にオススメな力作です。

kenazvolontedeferancestrale.jpg
・KENAZ / Volonte De Fer Ancestrale
カナダ ブラック・メタル’14年2nd
とにかく落ち着く気が無いようなドカドカバタバタとブラスト疾走するドラム、ノイジーで邪悪かつシンプルなトレモロ・リフをまき散らすギター、ハイテンションに掠れデス声絶叫するヴォーカルによる実にピュアなプリミティヴ・ブラック・メタル。音質も悪すぎない程度のノイジーさと篭り具合でGood。とにかくがむしゃらな疾走感とピュアなブラック・メタルぶりがアツい力作。


以下のタイトルも出品いたしました。

・KARNA PROJECT / The Haunted: Age Of Destruction
ロシア ダーク・エレクトロ/アンビエント’07年3rd

・INDETERMINABLE / Symbols That Disappeared
ロシア デス・メタル’15年2nd

・INFERNAL DEATH / Gniew
ポーランド デス・メタル’11年1st

・INFERNAL DEATH / Call To War
デンマーク デス・メタル’15年1st

・INHUMAN OBSESSED / The Criophylic Labarum
ポーランド ブラック/デス’10年1st

・JORMUNDGAND / Visions Of The Past, Which Has Not Yet Come To Be...
スウェーデン ブラック/デス’14年1st

・JUSTABELI / Cause The War Never Ends...
ブラジル メロディック・ブラック/デス’15年2nd

・KAOSCENTRICA / South Hordes Arise
チリ デス・メタル’09年1st

・KILL BY NUMBERS / We Held Hands And Counted The Dead
UK デス・メタル’05年1st

・INFERNAL / Whipping The Sacred Law
コロンビア ブラック・メタル’99年2nd

・INSIDIOUS OMEN / Anointed With The Blood Of Chaos
カナダ ブラック・メタル’09年EP

・INSTINCT / Instinct
UK 独りブラック’08年2nd

・IUGULATUS / Satanic Pride
ポーランド ブラック・メタル’12年2nd

・KARBONIZED TRAITOR / Hell. Fire. Sex.
ルクセンブルク ブラック/スラッシュ’10年2nd

・KHASHM / Dark Path To His Throne/Thy Legions Come
ロシア ブラック・メタル’09年1st

・KILLGASM / Bloodbath Of Satanic Vengeance
US ブラック・メタル’11年1st

・KOENIGSGRAB / Koenigsgrab
ロシア 独りブラック’16年1st(EPみたいなボリューム)

・KOSA(КОСА) / Sintemptation(Грехоискушение)
ウクライナ 一人プリブラ’10年2nd

posted by メタルの宮殿 at 04:25| 千葉 | Comment(0) | メタルの宮殿入荷情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月16日

◎2018年2月16〜18日、中古品お買い得セールがご利用しやすく!

【対象期間:2月16日 00:00 〜 2月18日 23:59のご注文】

2月は中古品お買い得月間開催です!

現在、当店の《中古》表記のある商品がご注文価格に応じて下記の割引となっております。

2,000円以上ご注文で→10%オフ!
3,000円以上ご注文で→20%オフ!
5,000円以上ご注文で→30%オフ!
8,000円以上ご注文で→40%オフ!
10,000円以上ご注文で→半額!

上記対象期間中限定で、下記の条件となりご利用しやすくなります!

2,000円以上ご注文で→10%オフ!
3,000円以上ご注文で→30%オフ!
5,000円以上ご注文で→半額!

となります!

下記のような表記がされているものが中古品です。

例:《中古》盤質:A フィンランド メランコリック・メタル’04年 4th 輸入盤

この《中古》がある商品は全品対象となります!この記載が無い商品は割引対象外ですのでご注意くださいませ。【新品】も点数にはカウントいたします。

◎中古品一覧はこちらです。

初めてのお客様もぜひ遠慮なくご注文くださいませ!

※カートのシステムの都合上決済時には割引額が適用されません。ご注文後の自動送信メールの後の手動メールにて割引後の額をお伝えいたしますので、ご了承のほどよろしくお願いいたします。
※ゆうメール送料無料(6,000円)は割引前ではなく割引後の合計金額が対象となりますので、ご注意くださいませ。

posted by メタルの宮殿 at 02:35| 千葉 ☁| Comment(0) | セール情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

●配送方法に、【日本郵便(ゆうメール / プラケース無し希望)】を追加しました!

いつもご利用誠にありがとうございます。

このたび、配送方法を一つ追加いたしました。

といっても、日本郵便の「ゆうメール」での配送に変わりは無いですが、「プラケースを外して」発送させていただきます。

プラケースはいらないので送料を少しでも抑えたい、入手したらどうせすぐにソフトケースに入れ替えるからプラケースはいらないというお客様向けの配送方法となります。

以下の通りですのでご覧くださいませ。
------------------------------------
こちらは「プラケースはいらないよ!」というお客様向けになります。
通常のゆうメールをお選びいただいた場合よりも重量と厚さが軽減されるため、送料がいくらか安くなります。

また、こちらをお選びいただいた場合は通常25枚までのところ、50枚までゆうメール発送可能とさせていただきます。

送料は以下の通りです。
※なお、こちらは全部がプラケースの1枚組の商品だった場合です。2枚組、3枚組や、デジパックや紙ジャケ、スリーヴケース付きなど不可分の商品をご注文いただいた場合は下記の通りにならない場合がございます。その時は状況に応じて送料を若干上乗せさせていただきますのでご了承くださいませ。

1〜6枚→200円
7〜12枚→300円
13〜24枚→450円
25枚〜50枚→500円

6,000円以上ご注文いただいた場合は通常のゆうメール同様送料が無料となります。

こちらをお選びいただいた場合、必要に応じて下記のことをご記入いただければその通り対応いたしますのでよろしくお願いいたします。

1、スリーヴケース、スリップケース、ボックス付きのもの
→通常これらはプラケース付きで発送いたします。仮にこういうものであっても「スリーヴケースもプラケースもいらないから外していいよ!」という場合はお申し付けください。

2、盤質が「S」の商品
→これは封がしてある商品ですが、「それでもプラケースはいらないから開けてもいい!」という場合はそのようにお申し付けください。開封してプラケースを外して発送いたします。

※発送時は盤を不織布もしくは紙スリーヴ等に、ジャケットを封筒もしくはぷちぷち袋に入れてお送りいたしますが、プラケース発送よりも傷みが発生する可能性がございますことを予めご了承くださいませ。

また、ゆうメールは3kgまでの制限がございます。重さ制限の関係とデジパック等が混ざった場合等も鑑みて若干余裕をもっての目安として、CD51点以上ご注文いただいた場合は配送方法をゆうパックに切り替えさせていただきます。その場合は配送する地域ごとに決まった送料をいただきます。なお、当店のゆうパック送料の規定にしたがい、10,000円以上で送料半額(例:送料740円ならば370円)、とさせていただきます。無料にはなりませんのでご注意くださいませ。
---------------------

このような感じになります。

では、ご利用お待ちしております!

posted by メタルの宮殿 at 01:42| 千葉 ☁| Comment(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

★2018年2月16日、メタルの宮殿 新入荷情報! 【デス、ブラック中心に新品50点ほど】

以下の商品を出品いたしました!


今回はデス、ブラック中心に新品色々50点ほどです。

※入荷品の一部の画像です。
alexanderpaulblakedieruckkehrinsgoldenezeitalter.jpgancestralvolkhvesperundovas.jpgandrasironway.jpgblackcandlesmokeandmonoliths.jpgapraxiaideology.jpginvokeraeon.jpgrecursiontranscendenceinimpermanence.jpgnomaddisorderthetailofsubstance.jpg

※こちらのページは入荷によりどんどん更新されていきますので、そのうちリンク先が別な内容になります。ご了承くださいませ。

・ALTAR OF BETELGEUZE / Darkness Sustains The Silence
フィンランド デス/ドゥーム’14年1st

・BLACK CANDLE / Smoke And Monoliths
ルクセンブルク デス・ドゥーム'13年3rd

・ASTAFIX / End Ever
ブラジル スラッシュ/グルーヴ・メタル’09年1st

・BENEFACTOR DECEASE / Anatomy Of An Angel
ギリシャ スラッシュ・メタル’15年1st

・CREMASTER / Slynna Praczka I Chor Wujow
ポーランド クロスオーバー・スラッシュ’14年4th

・ENCORION / Our Pagan Hearts Reborn
オランダ フォーク・メタル’13年2nd

・1917 / Inexorable
アルゼンチン ブラック/デス・メタル’13年7th

・ABOMINANT / Triumph Of The Kill
US デス・メタル’06年7th

・ABOMINATTION / Doutrine Of False Martyr
ブラジル テクニカル・デス’03年2nd

・AGE OF AGONY / Machinery Of Hatred
ハンガリー デス・メタル’11年3rd

・ANTIGOD / The Masquerade
チェコ デス・メタル’13年1st

・ASSASSINATE THE FOLLOWING / Massacre Of The North
カナダ テクニカル・メタルコア’09年1st

・AUTOPSY TORMENT / Tormentorium
スウェーデン ブラック/デス・メタル’03年2nd

・BARRA XUL / In Darkness We Wait
カナダ テクニカル・ブルータル・メロデス’12年1st

・BLISS OF FLESH / Beati Pauperes Spiritu
フランス メロディック・ブラック/デス’13年2nd

・CACODAEMON / Tales Of Demoncy
フィンランド デス・メタル’07年3rd

・COLD COLOURS / Cold Colours
US メランコリック・メロデス’13年4th

・DARK PROPHECY / Darkness Empire Prophecies
メキシコ メロディック・デス’10年1st

・FUMIGATION / Integrated Pest Management
カナダ デス・メタル’13年1st

・NOMAD / Disorder + The Tail Of Substance
ポーランド デス・メタル’96年Demo + ’97年1st、2016年リマスター再発盤

・NOMAD / Transmigration Of Consciousness
ポーランド デス・メタル'11年5th

・RAPTURE / Infernal Manifest
メキシコ ブルータル・デス’10年3rd

・RECURSION / Transcendence In Impermanence
US テクニカル・ブルデス’09年1st

・SMASHED FACE / Human: Earth Parasite
チェコ デス・メタル’04年1st

・SWODD / Silent War Ordering Disasters Dynamics
詳細不明 プログレッシヴ・デス

・SWODD / Live At War
詳細不明 プログレッシヴ・デス

・A.V.D.L. / Scourge
日本 ブラック・メタル’15年2nd

・ALEXANDER PAUL BLAKE / Die Ruckkehr Ins Goldene Zeitalter
ドイツ AETHERNAEUMのメンバーによる独りブラック’12年1st

・AMYSTERY / All Hail The Cult
ドイツ プリミティヴ・ブラック’10年3rd

・ANCESTRAL VOLKHVES- / Perun Do Vas!!!
スロヴァキア メロディック・ブラック’08年2nd

・ANDRAS / Iron Way
ドイツ ペイガン・ブラック’08年5th

・ANIMUS MORTIS / Atrabilis (Residues From Verb & Flesh)
チリ ブラック・メタル’08年1st

・ANWYNN / Voices Of Perdition
フランス プリミティヴ・ブラック’08年1st

・APHOOM ZHAH / Symbol Of New Aeon
ベラルーシ プリミティヴ・ブラック’05年1st

・APRAXIA / Ideology
ベラルーシ ペイガン・ブラック’99年2nd

・ARAFEL / Second Strike: Through The Flame Of The Ages
イスラエル メロディック・ブラック’05年2nd

・ARCANUS TENEBRAE / Summa Essentia Obscura
ポルトガル プリミティヴ・ブラック’09年2nd

・ARCANUS TENEBRAE / Odium In Homines
ポルトガル プリミティヴ・ブラック’08年1st

・ATMAN / Psy Atman
スペイン ゴシック・ブラック’01年2nd

・AU SACRE DES NUITS / Anti-Humain
ブラジル ディプレッシヴ・アンビエント・ブラック’09年1st

・BLACKHORNED / Dark Season
デンマーク ブラック/スラッシュ’10年4h

・CREST OF DARKNESS / Evil Knows Evil
ノルウェー 個性派ブラック’04年1st

・DARKEST GROVE / Coming Of 2012
US 独りブラック’12年2nd

・DISSIMULATION / Prakeikimas
リトアニア デス/ブラック・メタル’05年2nd

・ELIMI / Asylum
スウェーデン ブラック・メタル’10年2nd

・ENSHADOWED / Messengers Of The Darkest Dawn
ギリシャ ブラック/デス・メタル’02年1st

・EVOHE / Annwvyn
フランス ブラック・メタル’11年2nd

・FUNERARIUM / Valley Of Darkness
詳細不明 ブラック・メタル

・GRAVEWURM / Funeral Empire
US デス/ブラック’09年5th

・HORNED ALMIGHTY / Contaminating The Divine
デンマーク ブラック/スラッシュ’08年3rd

・INVOKER / Aeon
ドイツ 薄メロ・プリブラ’15年2nd

・ROTTING FLESH / Dreaming…The Underworld
ギリシャ 個性派ブラック’03年1st

・SVARTFELL / Day Of The Unholy Massacre
フランス ブラック・メタル’09年2nd

posted by メタルの宮殿 at 00:47| 千葉 ☁| Comment(0) | メタルの宮殿入荷情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする