★メタルCD専門ネット通販ショップ「メタルの宮殿」★
新宮殿ロゴデフォルト2016年11月改訂.JPG
メタルの宮殿はコチラ。

2016年12月15日

★2016年12月15日、メタルの宮殿新入荷情報!【テクニカル/プログレッシヴ・メタル特集!】

以下のタイトルを出品いたしました。


今回はテクニカル/プログレッシヴ・メタル特集!

テクニカル/プログレッシヴ・メタル・バンドはもちろん、テクニカルなギタリスト、キーボーディストや、個性的でプログレッシヴなバンド、テクニカル・デスなどもございます。

※こちらのページは入荷によりどんどん更新されていきますので、ご了承くださいませ。

★オススメ・タイトル

agorasegundopasado.jpg
・AGORA / Segundo Pasado
メキシコ テクニカル・メタル’01年1st
随所で変拍子を駆使したリズム、速弾き系のフレーズも交えながら多彩なリフを聴かせ、メロディアスかつテクニカルなソロもばっちり決めるツイン・ギター部隊、きらびやかな音とふわっとしたバッキングで叙情性を強めつつ、ソロも聴かせるキーボードによるスリリングかつメロディアスな叙情テクニカル・メタル。

artofsimplicitycaughtinthisilessstorm.jpg
・ART OF SIMPLICITY / Caught In This Iless Storm
ギリシャ テクニカル・メタル’07年1st
ヴァイオリン奏者に、キーボード兼テナー・サックスのメンバーもいる6人編成がまず特徴。変化に富んだリズムに、各楽器の手数の多い演奏、そこにヴァイオリンの妖しいメロディが絡んでくるスリリングなテクニカル・メタル。躍動感あるリズム隊のプレイとヴァイオリンが特に聴きどころです。

dimensionximplicationsofageneticdefense.jpg
・DIMENSION X / Implications Of A Genetic Defense
US テクニカル・メタル’07年2nd
艶やかな声質で中音域メインでエモーショナルに歌うヴォーカルがかなり印象的。変拍子満載のテクニカルなリズム、速弾きソロ満載と、ある種分かりやすいテクニカルさを持った、王道テクニカル・メタル作品が好きな方に非常にオススメ。

dreamchildreachingthegoldengates.jpg
・DREAM CHILD / Reaching The Golden Gates
フランス テクニカル・メロパワ’99年2nd
少し展開が多めに用意されているメロパワといった感じのサウンド。1stも同じ路線でしたのでまさに正統進化と言えます。前作よりも歌メロが分かりやすく洗練されているのがポイント。少し展開が多めでギターがテクニカルなソロを聴かせるメロパワが聴きたい方に是非ともオススメしたい作品。

fallintimepointofnoreturn.jpg
・FALLIN' TIME / Point Of No Return
イタリア テクニカル・メタル’99年1st(唯一のスタジオ・フル)
メロディック・パワー・メタルを下地にしつつ、変拍子等の複雑なリズムのパートも多めに盛り込み、テンポの切り替え等の複雑な展開も多く飛び出すテクニカルなサウンド。メロパワ的な疾走感とクサみのあるテクニカル・メタルが聴きたい方にとてもオススメな1枚。

heraldryshadowsofancientskies.jpg
・HERALDRY / Shadows Of Ancient Skies
イタリア テクニカル・メロパワ’03年1st
6〜9分の曲がメインで、最長10分半の曲もありという少々長尺な曲が並んだ作品。明るくも叙情的なメロディで疾走するメロパワ的なパートを軸に、変拍子を交えたり、テンポ・チェンジする展開を加えてくる緩急ついたテクニカルなメロパワ。長めなだけあって展開も多めで聴きごたえは十分。

ivorytowerivorytower.jpg
・IVORY TOWER / Ivory Tower
ドイツ プログレ・パワー’98年1st
6〜8分と少々長めの尺の中で多めの展開と変拍子満載のテクニカルなリズムでスリリングに聴かせるテクニカル・メタル。ヴォーカルがよく伸びるクリア・ハイトーンであるところも魅力的。DREAM THEATER影響下の王道のメロディアスなテクニカル・メタルが聴きたい方にとてもオススメな1枚。

johnwestmindjourney.jpg
・JOHN WEST / Mind Journey
US ARTENSION他のヴォーカリスト’97年ソロ1st
(Key)Matt Guillory、(Ds)Mike Terrana、(B)Barry Sparks、(G)George Bellasと超絶技巧なメンバーがサポートで参加。ネオクラシカルな歌メロと速弾きソロ等を重視した曲と、変拍子入りでよりテクニカルな曲が収録されていますが、やはりコレはメンバーの超絶技巧っぷりからもテクニカル派にオススメしたい作品です。

karnivoolsoundawake.jpg
・KARNIVOOL / Sound Awake
オーストラリア プログレッシヴ・へヴィ・ロック’09年作
TOOL辺りに近い暗黒な雰囲気とへヴィなリフを軸にしたサウンドで、変拍子やポリリズムを多めに駆使したテクニカルなリズムもそんな感じです。そして、より叙情的なパートが多いのが特徴的です。儚げな静とへヴィな動の対比、変拍子と叙情メロディといった組み合わせが好きな方にとてもオススメ。

mastodonbloodmountain.jpg
・MASTODON / Blood Mountain
US テクニカル・メタル’06年3rd
へヴィかつ動きの速いテクニカルなギター・リフと、それについてくるベース、そして非常に手数の多い叩きまくりのドラムに変拍子主体の複雑なリズムでスリリングに聴かせるエクストリーム・メタル寄りなテクニカル・メタル。メロディックじゃないテクニカル・サウンドが好きな方にオススメ。変拍子好きは黙って聴くべしw

suspyreagreatdivide.jpg
・SUSPYRE / A Great Divide
US プログレッシヴ・メタル’07年2nd
変拍子だらけの超絶テクニカルなリズム面に、ギターやキーボードの速弾きソロやユニゾン、複雑な構成で大体8分程度ある長尺な曲の数々によるテクニカル・メタル。とにかく鋭いテクニックとアグレッシヴな演奏、さらに叙情的かつダークなメロディとドラマティックな展開の数々に圧倒される名盤。

thresholddeadreckoning.jpg
・THRESHOLD / Dead Reckoning
UK テクニカル・メタル’07年8th
分かりやすい歌メロとテクニックを両立させた曲を軸に、よりストレートで分かりやすいメロディック・メタル的ナンバーも軽く収録した作品。変拍子や速弾きなどのテクニカルな要素がしっかりとありつつ、歌メロも聴きやすくて分かりやすいメロディ派のテクニカル・メタラーに非常にオススメな1枚。

vandenplasthegodthing.jpg
・VANDEN PLAS / The God Thing
ドイツ テクニカル・メタル’97年2nd
ほとんどの曲が6〜7分程度と少々尺が長いですが、クリーン・アルペジオやピアノを主体にしたより叙情的な静のパートに、変拍子や速弾きでスリリングに聴かせる動のパートを切り替えながら進む曲の数々は聴きごたえ抜群。テクニカルさと叙情性をバランス良く両立させたまさに王道のテクニカル・メタルが好きな方にとてもオススメ。

wutheringheightsfarfromthemaddingcrowd.jpg
・WUTHERING HEIGHTS / Far From The Madding Crowd
デンマーク プログレッシヴ・フォーク・メロパワ’04年3rd
(Vo)Nils Patrik Johanssonが加入。前作よりもメロディ面が大幅に洗練されており、特徴的だったフォーキッシュなメロディの導入もより本格的となって、歌のみならずギター、キーボード等全体的にメロディアスさやキャッチーさが大幅に増して聴きやすくなっているのが大きなポイント。前作同様複雑にも関わらず疾走感もある名盤。

garyhoeybugalley.jpg
・GARY HOEY / Bug Alley
US ギタリスト’96年作
ギター・インスト曲を中心に、ヴォーカル曲も収録した作品。やはりゲイリー・ホーイといえばギターが歌うようなインストが素晴らしい方で、この作品もTr.5、6のように艶やかなトーンでメロディアスに歌うナンバーがとても魅力的。ギターだけでなく手数の多いドラムも全体的に素晴らしく聴きごたえがあります。

jeffloomiszeroorderphase.jpg
・JEFF LOOMIS / Zero Order Phase
US ARCH ENEMY、ex:NEVERMOREの超絶ギタリストの’08年ソロ1st
Jeffらしいゴリゴリのへヴィ・サウンドの上を、歌心のある非常にメロディアスなリード・メロディと、恐ろしいまでに粒立ちが良く安定感抜群で流麗でしかも高速なソロの数々が舞いに舞うギター・インスト。NEVERMORE時代からのファンの方はもちろんのこと、ARCH ENEMYで初めてJeffのプレイに触れた方にも聴いてみてほしい名盤!

samadsamad.jpg
・SAMAD / Samad
マレーシア テクニカル・ギタリスト’94年ソロ作
ギターが歌い、ソロでは豪快な速弾きをガンガン決めるインスト曲を中心に、数曲ヴォーカル入りのバラードも3曲ほど収録した作品。スリリングな速弾きが多めの曲、ペンタトニック主体の曲、泣きのバラード系の曲と多彩なインストが楽しめる1枚。ピッキング主体のプレイなのでピッキング派にオススメ。泣き好きにもオススメの名作!

vitalijkuprijhighdefinition.jpg
・VITALIJ KUPRIJ / High Definition
ウクライナ 超絶キーボーディスト’97年1st
ソロには毎回ゲスト・ギタリストが迎えられますが、今作のゲストはGreg Howe。本来フュージョン系なハズの彼の壮絶なクラシカル・プレイをガッツリ楽しめます。もちろん主役のVitalijも人間とは思えない超絶キーボード速弾きを披露。その上クラシカル・メロディ満載かつ疾走感も強くて、超絶だけれども聴きやすい1枚。

vitalijkuprijforwardandbeyond.jpg
・VITALIJ KUPRIJ / Forward And Beyond
ウクライナ 超絶キーボーディスト’04年5th
今作は従来のクラシカルさに、少し前に組んだプロジェクト、FERRIGNO LEAL KUPRIJ的なフュージョン・サウンドを盛り込んだ作品。今までの作品とは違ってゲストギタリストが複数人参加しているのが大きな特徴で、George Bellas、Michael Romeoらが参加。今までの作品にプラス・アルファの別な楽しみがあると言える意欲作です。

electromagnetselectromagnets.jpg
・ELECTROMAGNETS / Electromagnets
US テクニカル・フュージョン・インスト’75年1st
フュージョン系のテクニカル・インスト・アルバム。(B)にはKyle Brock、(Ds)にはBill Maddox、(key)にはStephen Barberが参加しており、(G)Eric Johnsonだけでなくメンバー全員の素晴らしい演奏が楽しめます。7分前後と曲が少し長めのものが多く、展開も多めで実にスリリングな名盤です。

deformatoryinthewakeofpestilence.jpg
・DEFORMATORY / In The Wake Of Pestilence
カナダ テクニカル・ブルータル・デス’13年1st
4分半程度の尺で高速パートを中心にテクニカルな展開で聴かせ、時にメロディックで印象なフレーズを聴かせる初期KATAKLYSMっぽい部分と、邪悪でブルータルな初期CRYPTOPSYっぽい部分があるカナダ産らしいテクニカル・ブルデス・サウンド。

dracohypnalisbalanceofmoments.jpg
・DRACO HYPNALIS / Balance Of Moments
チェコ プログレッシヴ・クラシカル・デス’12年3rd
クラシカルなフレーズやオーケストレーションなどのドラマティックな要素に、変拍子多めのリズム、テンポの切り替わりなど変化に富んだテクニカルな展開が面白いプログレッシヴでクラシカルなデス・メタル。変化に富んだ個性的なデス/ブラック・メタルが好きな方に是非とも聴いてみてほしい名作。

enigmatikslitherin.jpg
・ENIGMATIK / Slitherin
スイス テクニカル・ブルータル・デス’07年3rd
グラヴィティ・ブラストもガンガン決めてくるファスト・パートを主体に、スローなパート、変拍子パートも交えたテクニカルな展開と複雑な曲構成のテクニカル・ブルデス。とにかく圧倒的な手数足数とスピードを誇るドラムが凄まじいい作品で、ほとんどの曲でドラムが大暴れ!ドラム好きにオススメな名盤。

pressurepointsremorsestoremember.jpg
・PRESSURE POINTS / Remorses To Remember
フィンランド プログレッシヴ・メタル’10年1st
各々7〜10分程度と長いながらも、多彩な展開と陰のある叙情サウンドにダンディなクリーン歌唱が魅力的な作品。構成は複雑でありながら、歌うところは歌う、疾走するところは疾走する、変拍子でテクニカルに決めるところはテクニカルに、静のパートは穏やかにとハッキリとした分かりやすい展開が素晴らしい名盤です。

recueilmorbidehurtbyhumanrace.jpg
・RECUEIL MORBIDE / Hurt By Human Race
フランス テクニカル・デス’02年1st
そこまで極端に性急ではないものの、3分〜4分程度の尺の中でリズムやテンポを切り替えて突き進む多めの展開が印象的なデス・メタル。テクニカルではあるものの、リフや曲の構成を覚えられるくらいに程よく聴き手に余裕があるテクニカルさのデス・メタルが好きな方にオススメ。

valeofpnathvaleofpnath.jpg
・VALE OF PNATH / Vale Of Pnath
US テクニカル・デス’08年EP
GOROD辺りと同じ方向性の、タイトかつブルータルな超高速ドラムに、メロディアスなギター・フレーズが縦横無尽に舞うテクニカル・デス・メタル・スタイルはこのEPからすでに披露されています。EPで4曲入りですが、後の作品とかぶっている曲は無いですし、曲の完成度も非常に高く音質も良好な素晴らしいEPです。

vividxvxtremalprogress.jpg
・VIVID X / V.Xtremal Progress
ロシア テクニカル・デス’04年1st
訳が分からないほどはちゃめちゃな展開などはしないものの、程よいスピードの中で変拍子を多めに駆使したり、動きの多いリフを駆使したり、流麗なソロを聴かせたり、コンパクトな尺で緩急ある展開で聴かせたりするテクニカル・デス・メタル。こういう落ち着きのあるテクデスもカッコいいのでオススメです。

grayceonallwedestroy.jpg
・GRAYCEON / All We Destroy
US プログレッシヴ・ドゥーム’11年3rd
プログレッシヴでありつつ、アヴァンギャルドな空気も強く、ドゥーミーなスロー&ヘヴィ・リフに、よく分からん呪術的なメロディーを歌う女性ヴォーカルに、叫ぶ男性ヴォーカル、先の読めない展開に奇怪なリズムも交えた極めて妖しいサウンドが面白く、ベースの代わりにチェロで妖しい優雅さがあるのも面白名盤!


以下のタイトルも出品いたしました。

・DRIFTING SUN / Drifting Sun
多国籍 メロハー/プログレ・ハード’96年1st

・AWAKEN / Awaken
US テクニカル/メロディック・メタル’12年1st

・CRYPTIC VISION / Moments Of Clarity
US テクニカル・ハード・ロック’04年1st

・EVENT / Human Condition
US テクニカル・メタル’01年2nd

・EVERGREY / Recreation Day
スウェーデン プログレッシヴ/メランコリック・メタル’03年4th

・EVERGREY / Torn
スウェーデン プログレッシヴ/メランコリック・メタル’08年7th

・GREEN CARNATION / Light Of Day, Day Of Darkness
ノルウェー 個性派メタル’01年2nd

・HAGGARD / Eppur Si Muove
ドイツ シンフォニック/プログレッシヴ・メタル’04年3rd

・HEADLINE / Voices Of Presence
フランス テクニカル・メタル’99年2nd

・INNOSENSE / Outcast
ギリシャ メランコリック・テクニカル・メタル’11年1st

・JEREMY / Out Of Fear
韓国 プログレッシヴ・メタル’98年2nd

・JOHN WEST / Earth Maker
US ARTENSION他のヴォーカル’02年3rd

・LION'S SHARE / Fall From Grace
スウェーデン テクニカル・メタル’99年3rd

・MAGELLAN / Test Of Wills
US プログレ・ハード’97年3rd

・MASTERMIND / Iii - Tragic Symphony
US プログレッシヴ・ハード・ロック’94年3rd

・POVERTY'S NO CRIME / Save My Soul
ドイツ プログレッシヴ・メタル’07年6th

・POVERTY'S NO CRIME / The Autumn Years
ドイツ プログレッシヴ・メタル’96年2nd

・RIVERSIDE / Shrine Of New Generation Slaves
ポーランド テクニカル・メタル’13年5th

・RIVERSIDE / Second Life Syndrome
ポーランド テクニカル・メタル’05年2nd

・SILENT VOICES / Building Up The Apathy
フィンランド Henrik Klingenberg在籍テクニカル・メタル’06年3rd

・SIREN'S CRY / Scattered Horizons
オーストリア 女性ヴォーカル・テクニカル・メロパワ’12年1st

・STRANGLEHOLD / Elemental
UK テクニカル・パワー・メタル’99年1st

・TEMPEST / Heavy Metal
ドイツ テクニカル・メタル’96年1st

・THOUGHT INDUSTRY / Outer Space Is Just A Martini Away
US プログレッシヴ・メタル’96年3rd

・TIME REQUIEM / Time Requiem
スウェーデン ネオクラシカル/テクニカル・メタル’02年1st

・TREASURE LAND / Questions
スウェーデン:テクニカル・パワー'97年1st 

・VON HERTZEN BROTHERS / Nine Lives
フィンランド プログレッシヴ・ハード・ロック’13年作

・WUTHERING HEIGHTS / To Travel For Evermore(永遠の旅路)
デンマーク プログレッシヴ・フォーク・メロパワ’02年2nd

・DARREN HOUSHOLDER / Generator Man
US テクニカル・ギタリスト’93年2nd

・GARY HOEY / Ho! Ho! Hoey
US ギタリスト’03年編集盤

・BARAKA / Trinity
日本 プログレッシヴ・ロック’12年8th

・BRAVE / Searching For The Sun
US プログレッシヴ・ロック/ハード・ロック’02年1st

・CHROMA KEY / Dead Air For Radios
US ex:DREAM THETAERの(Key)Kevin Moore’98年作

・CHROMA KEY / Graveyard Mountain Home
US ex:DREAM THETAERの(Key)Kevin Moore’04年作

・KAIZERS ORCHESTRA / Violeta, Violeta
ノルウェー ロック・オペラ’11年作

・GODFLESH / Selfless
UK インダストリアル/エクスペリメンタル’94年3rd

・MEMORY DRIVEN / Relative Obscurity
US プログレッシヴ・ドゥーム’09年1st

・RED XIII / Better Safe Than Sorry
テクニカル・デスコア

・SYMPATHY / Anagogic Tyranny
カナダ テクニカル・デス’08年3rd

以上になります。

posted by メタルエリンギ at 15:48| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | メタルの宮殿入荷情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月14日

2016年12月14日 エリンギ日記

最近たま〜に絵を描いたりしているわけですが、そういえば自分、昔からそこそこ絵を描くのは好きだったんだなぁって思い返しています。

皆さんはどうだったでしょう?

私は結構ノートの余白に落書きしたりしていましたw

子供の頃よく描いたのは、家にあったペンギンのぬいぐるみとか、アザラシとか思い出しながら落書きしてました。

あとは、ガンダム。

それもSDガンダムw

いや、自分いわゆるガンダムらしいガンダムっていうのはストーリーとか全然しらないんです。

でも、子供の頃ガン消しにはハマったわけですよ。

あとSDガンダムが主役のRPGですねw

ナイトガンダム物語ですよナイトガンダム物語。

FC版ではなく、SFC版です。

大いなる遺産と、円卓の騎士ですね。

それらが好きだったので、よく余白にナイトガンダムとか、麗騎士レッドウォーリアとか、風騎士ガンダムとか描いたもんですよ。

っていうか、描いてたなぁ〜〜〜って最近思い出しましたw

高校の時も席が前後になった友人と手紙RPGを授業中にやっていて、その余白に絵を描いたりしてたっけなぁ〜と思いだしたり。

※手紙RPGとは
(ロマサガ2とかテキトーに題材を決めて、進行役(友人)と選択肢を選ぶ役(自分)で交換しながらアレコレ書いて進める遊びですw)

それらを思うと、真面目に描いたことはないけどそこそこ絵を描くのは好きだったんだなと感じたわけです。

ちなみに小、中学生の頃は風景を描くのが好きで、というかそれしか書かなかったw

何か描くとなると、森だったり砂漠だったり(サボテンダーもどき付き)、はたまた時化た海だったりとそんなもんばかり書いていました。

森の時は確か、環境保全か何かのポスター的なやつだった気がします。

砂漠はよく分かりませんが、アレって何がテーマだったんだろう?自分が描いたやつは、サボテン君の1日という感じで、真ん中に時計があって、右半分が朝で元気に砂漠で泳ぐ(そう、なぜか泳がせてしまいましたw)サボテン君で、左半分は夜でじっとしているサボテン君(っていうかサボテンダーですすいませんw)という、今思うとシュールな作品でした。

時化た海なんですけど、あれは少し厚めの紙に絵を描いて、それがファイルになるっていうやつだったんです。なんか絵の具をベタっと塗り重ねているうちに波のうねりっぽいのができて面白かったですね。でもなんで時化た海にしたのかは謎ですw

そして知識も技術も無いのにやたらと遠近法を使いたがっていたなぁと今になって思いますw

最近は単純にゲームやってて気に入ったキャラクターを描いたりしているわけですが、改めて思うのが・・・

手って描くの難しいなぁ〜〜〜〜

ということです。

手をうまく描ける人はホントに凄い。尊敬します。

そんなわけで最近描いた、かんぱに☆ガールズのアクアさん。2016年の冬イベントの衣装です。しかしこのデザインは描くのがかなりしんどかったですw 細部は分からないのでかなりテキトー入っています。
aqua2016winter2.JPG
アクアさん好きな人どれくらいいるんだか謎ですが、描く人あまり見かけないので自分はアクアさん担当で行きますw

ういじゃ〜。
posted by メタルエリンギ at 18:26| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | エリンギ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月06日

2016年12月6日、エリンギ日記【こたつ】

今年も私のテンションが一番上がる冬がやってまいりました!

皆さんは冬はお好きでしょうか?それともお嫌い?

さて、冬と言えば暖房。

暖房といえばこたつです。

自分はこたつが昔から好きです。ストーブと違って空気に変化が無いので、頭が痛くなったりしないのがその主な理由です。

また、電気代もあまりかからないと昔から聞いていたので、やっぱりこたつはいいなぁと思っていたのでした。

ところが・・・

夏ごろに、ここ数年の電気代をまとめて表にしてみたわけです。

すると私は驚くことに気が付きました。

あれ〜!?夏より冬の方が電気代高いだとぉ!?

うむ、夏はエアコンを使うこともあるので、夏の方が高いイメージがあったんですね。

確かに冬というのは暗い時間が多く、室内の照明をつける時間は長くなるでしょう。

が、そこは私にとってはほぼ関係が無いです。

なぜなら、室内の照明は必要な時以外はつけず、ほぼ卓上ライトのみで年中過ごしているからですw

なので、この結果を受けて私が思ったことはただ一つ・・・。

も、もしや今まであまり電気代がかからないと思っていたこたつって、意外とかかるものなのか!?

と。

なお、冬にエアコンの暖房を利用することはまずありません。氷点下近くなった時に使ったことはありますがw

そして今年は試しにこたつを使用しないことを決めたわけです

すると、やっぱりか・・・と思う結果が・・・。

大体例年、10月末辺りからこたつふとんを出して、なんか肌寒いなと思った時にスイッチ入れたり切ったりな生活をしていたわけですが、今年はそれが無し。寒い年は10月真ん中くらいから出していますね。

そうしたらですね今回、10月、11月ともに例年よりも使用電気量がかなり少なかったわけですよ。

そこで確信。

あ、こたつってやっぱり思っていたより電気かかるんだな。

と。

そして今年はどうしているかというと、布団をこたつの下に忍ばせて普通にかぶっていますw

実はコレでも十分温かいですし、むしろスイッチを切っている時のこたつに比べて無駄なスペースが無い分自分の体温で温かいw

この前雪が降ったときはさすがに寒かったですが、今の時代はレンジでゆたぽんといういいものがありましてな〜。あれを二つほど駆使すれば十分な温もりが確保できるわけですよ。

こたつ布団、下だけは敷こうかな?とも思ったんですが、よくズレるのでめんどくさいのでやめましたw 

でも床が木なのでやっぱり寒い日は冷たいわけです。

そこで、なんか本来カーペットやこたつ布団の下に敷くらしい銀色のシートを買ってきて、それを今こたつの下に敷いています。

コレだけでも床の冷たさが直に来なくなったので十分です。

ってなわけで、暖房無し生活全然いけるもんだなと実感しておりますw

毎年1月に電気代が高くなっていたので、今年はどうなるか非常に楽しみです。

光熱費を抑えられた時の達成感というものは素晴らしいものだなとw

ウチみたいにこたつの出力が中途半端であまり温かくないという方、光熱費抑えたい方はお試しください。

こたつの電気入れるよりも、ゆたぽん複数忍ばせた方が温かいですw

ういじゃ〜!
posted by メタルエリンギ at 09:43| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | エリンギ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月04日

2016年12月4日、エリンギ日記。キャラ属性というもの。

なんかこう、自分の好きなキャラクターの特徴というものがあるじゃないですか。

いわゆるキャラ属性っていうやつですね。

コレ、昔はあんまり意識したことなかったんですが、ブラゲとかはキャラゲーが多いので、何か最近色々と自分の好みが分かってきましたw

数年前に思ったことが、まず自分はいわゆるロリババァが好きなんだなということ。

あれですね。見た目は若いんだけど、「○○じゃ!」とか喋るキャラ。

あと、「○○じゃ!」とか言わなくても見た目は子供で、大人っぽくてなんか偉そうなキャラ。

こういうのが好きらしい。

昔やっていたゲームで言えば…

ワイルドアームズ2のマリアベル
幻想水滸伝2のシエラ
サガ・フロンティアの零姫

辺りですね。

それからここ1年くらいブラゲをやっていて思ったのが、コレはたまたまかもしれないんですが、気に入ったキャラクターの髪の毛が水色っぽいというパターンがずいぶんと多いんですw

それから少し意識してみたら、やっぱり水色頭のキャラってなぜか気に入ることが多いという。

水色の他にも、薄紫とか銀髪とかなんか割と色素が薄い系が好きなようですw

それから最近思ったのが、前髪ぱっつん系が好きなのかもしれないと思いました。

現に今やっている、かんぱに☆ガールズの最近のお気に入りメンバーが以下の通りに。
無題.png

使用キャラ5人中、4人がぱっつん頭という、ぱっつん☆ガールズになってしまっているではありませんかw

まぁそんなわけで、そういうのが自分の好きなキャラ属性なんだなぁと実感したのでした。

総合すると、色素薄い髪の毛でロリババァという幻想水滸伝2のシエラは個人的に最強…なのかもしれません。

ちなみに、子供の頃というか学生の頃というか、ゲームに熱中していたころに好きになる傾向が多かったのは、刀キャラでした。

FF6のカイエン
ブレス4のサイアス
ロマサガ2ならイースト・ガード
アークザラッドのトッシュ
幻想水滸伝2のゲンシュウ

などですね。

まぁ幻想水滸伝は見た目が気に入っても性能があんまりよろしくないということもよくあるんですがw

FF7も見た目的には刀キャラのセフィロスなんですが、やつは仲間にならんかったからなぁ…。

高校の頃クラスの男子で、「FF6誰が好きだった?」

っていう話になって、大半の人が「俺ロック〜!」っていう中、当時のゲーム好きの友人と二人で、

「え、カイエンでしょ。」

って言って、浮いていたのを思いだしますw

侍魂なんかはそれこそほぼ全員刀なんですが、それ系だと居合系のキャラが気に入る傾向がある気がします。

橘右京とか、御名方守矢(月華の剣士)とか

ですね。

ツバメ六連とか、十六夜月華超好きでしたw

だけど一番のお気に入りは風間蒼月だったりします。

消破風月斬は何回使ったか分かりませんw

ういじゃ〜!
posted by メタルエリンギ at 03:46| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | エリンギ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

★2016年12月4日、メタルの宮殿 新入荷情報!【THOU SHALT SUFFERなど】

以下のタイトルを出品いたしました。


今回はTHOU SHALT SUFFERなど。


※こちらのページは入荷によりどんどん更新されていきますので、ご了承くださいませ。

★オススメ・タイトル

arthemisthedamnedship.jpg
・ARTHEMIS / The Damned Ship
イタリア メロディック・パワー・メタル’01年2nd(1,100円)
ほとんどの曲が哀愁のスネア裏打ち疾走メロパワという非常に疾走感が強い内容が魅力的な1枚。ヴォーカルはPOWERQUESTでも知られるクリア・ハイトーンの持ち主、Alessio Garavelloで、彼のヴォーカルのクウォリティも十分。メロパワ好きには是非とも聴いてみてほしい作品です。

trobardemortefairydust.jpg
・TROBAR DE MORTE / Fairydust
スペイン ゴシック・フォーク’05年2nd(1,200円)
女性ソプラノ・ヴォーカルと民族楽器が主体の、耽美かつ神秘的なゴシック・フォーク・サウンド。メタル、ロック色は無し。優しく美しく、そしてメランコリックでフォーキッシュなメロディがゆったりと流れていく作品。お祭りっぽいキャッチーなフォーク作品ではなく、神秘的で美麗なフォーク作品が好きな方にとてもオススメ。

thoushaltsuffersomnium.jpg
・THOU SHALT SUFFER / Somnium
ノルウェー Ihsahnによる打ち込みクラシカル・インスト’00年1st(1,300円)
EMPERORのIhsahnによる独りプロジェクト。Tr.1のように打ち込みオーケストラによる荘厳なインストを主体に、ピアノ主体のゴシカルなインストTr.4、ノイズやドローン・サウンドを主体にしたTr.2のような不気味なアンビエント・ナンバーもあり。クラシック音楽のような荘厳なインストが多いので、EMPERORの「Opus Satana」が好きな方にオススメ。


以下のタイトルも出品いたしました。

・DEEP PURPLE / The House Of Blue Light
UK ハード・ロック’87年作(800円)

・MOUNTAIN / Nantucket Sleighride
US ハード・ロック’71年作(1,500円)

・SONATA ARCTICA / Unia
フィンランド メロディック・パワー・メタル’07年5th(800円)

・快進のICHIGEKI / 快進のichigeki
日本 へヴィ・メタル’11年3rd(800円)

・ARIES / Crash And Burn
US メロディアス・ハード’01年1st(900円)

・CELLA' DOOR / Dammerung
ドイツ ゴシック・メタル’15年2nd(900円)

・WITHIN TEMPTATION / Enter
オランダ ゴシック・メタル’97年1st(900円)

・KROMLEK / Kveldridhur
ドイツ フォーク・ブラック’05年1st(1,200円)

・SOILWORK / Steelbath Suicide
スウェーデン メロディック・デス’98年1st(1,000円)

・CRADLE OF FILTH / Dusk And Her Embrace
UK シンフォニック・ブラック'96年2nd(900円)

・DARKESTRAH / Embrace Of Memory
キルギスタン エピック・ブラック’05年2nd(1,200円)

・WORMREICH / Wormcult Revelations
US ブラック・メタル’14年EP(900円)

以上になります。

posted by メタルエリンギ at 03:03| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | メタルの宮殿入荷情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする