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2017年04月20日

AGATHODAIMON / Chapter Iii

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ドイツのメロディック・ブラック・メタル・バンドの’01年3rd。


寒々しく叙情的なトレモロ・リフに重厚な刻みリフを併用するギター、ミドル/スローなリズムを軸に要所でブラスト・ビートも決めるドラム、喚き散らす掠れデス声絶叫ヴォーカル、時にふわ〜っとアトモスフェリックで荘厳な雰囲気を醸し出し、時にピアノ系の音で耽美に曲を彩るキーボード・オーケストレーションによるメロディック・ブラック・メタル。メロディアスなギター・ソロも入っていて、総合的にメロディックさとドラマティックさが高い1枚。


決して疾走感の強い仕上がりではないながらも、手数が多くパターンも豊富なドラムに、刻まれるギターによってウマくアグレッシヴさも出せており、十分な迫力が感じられます。また、Tr.4以降はクリーン歌唱パートも多くなり、ゴシック・ブラック的な雰囲気の曲も出てきます。音質面も非常に良好で、全くB級臭も無いメジャー級サウンドです。疾走感控えめで叙情性は強めながら、しっかりと邪悪でゴシカルな雰囲気も感じられるメロブラが聴きたい方にオススメ。


ラベル:メロブラ
posted by メタルエリンギ at 16:18| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ブラック A〜N | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

AGAINST THE PLAGUES / The Architecture of Oppression

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USのシンフォニック・ブラック・メタル・バンドの’07年1st。リード・ギタリストとしてなななんとLOST HORIZONのWojtek Lisickiが参加!


ふわ〜っとした音を軸に邪悪で妖しげな装飾を施すキーボード・オーケストレーションと、緩急付きながらもブラスト・ビートも多めに聴かせるドラム、アグレッシヴな刻みリフを多用するギター、喚き散らす絶叫ヴォーカルを軸にガテラル・ヴォイスも聴かせるヴォーカルによる、派手さとブルータリティを両立したシンフォニック・ブラック・メタル。そしてWojtekによる泣きも巧みに絡めた非常に流麗でメロディアスなギター・ソロもあって、邪悪でありつつも非常にドラマティックな内容です。


ブラスト・パートを軸にした曲が多いですが、スローなパート主体で荘厳な空気も感じさせるTr.4のような曲もあり。WojtekがやっていたバンドでLUCIFERIONというブラック・メタル系のバンドがありますが、刻みリフを多用する点は似ているものの、あちらよりももっと王道のシンフォニック・ブラックと言っていい内容。やはりDIMMU BORGIRのSpiritual Black Dimensions辺りの作品を思わせる優れた内容のシンフォニック・ブラックです。


曲によっては邪悪なメロディのソロを聴かせたりもできるWojtekの表現力はさすがですし、怒涛の高速ブラストと2ビートで爆走するTr.5のようにブルデス的なえぐみのある高速低音ギター・リフもカッコいいです。全8曲ながらもいずれも5〜6分程度の尺で起伏のある展開でじっくり聴かせる曲に仕上がっていてボリューム不足感もありません。メロディアスなギター・ソロも聴けるドラマティックで邪悪なシンフォニック・ブラックが聴きたい方にオススメ。


LOST HORIZONが好きな方には必ずしもオススメではないですが、WojtekやLOST HORIZONが好きで、メロパワだけじゃなくブラック・メタルも好きだという方はぜひ。


posted by メタルエリンギ at 16:16| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ブラック A〜N | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ANIMA DAMNATA / Agonizing Journey Through(以下略)

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ポーランドのブルータル・デス・メタル・バンドの’03年1st。


アルバム・タイトルもクッソ長いですが、バンドのメンバーも、(Ds)Master of Depraved Dreaming and Emperor of the Black Abyss the Great Lord H、(B)Nocturnal Harvester of Christian Lambs and a Great Messenger of Subliminalなどのようにクッソ長いステージ・ネームを名乗っていますw なお、ドラマーはMORD等の別のバンドではNecrolucasと名乗っています。(G,Vo)のNecrosodomic Corpse Molestatorは、AZARATH等にも参加しているNecrosodomです。


モノクロのジャケットからは「え〜?プリミティヴ・ブラックなんじゃないの〜?」というイメージが湧いてきますが、実際に聴いてみるとドロドログチャグチャした汚い質感の高速低音ギター・リフ、カンカンと乾いた音でブラスト爆走するドラム、何を言っているかわからないゲロゲロなガテラル・ヴォーカルで、コレがまたブルデス以外の何物でも無くて驚きます。速弾きソロを時折聴かせるベースに、爆走しつつも変拍子も多めのリズムでかなりテクニカル。


そのサウンドから想起されるのはやっぱり初期のCRYPTOPSY。1st、2ndの頃のCRYPTOPSY辺りが好きな方に聴いてみてほしい作品。アルバム全体の雰囲気の統一感に、終始ハイテンションなところもGoodな作品。


ラベル:ブルデス
posted by メタルエリンギ at 16:12| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | デス/メタルコア A〜N | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ALIENATION MENTAL / Psychopathicolorspectrum

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チェコのデス・メタル・バンドの’05年2nd。


ドロドロした低音リフとノイズ混じりの刺々しい刻みリフ主体のオールド・スクールなデス・メタルを下地にしたサウンドでありつつ、ブラスト・パートを軸にスロー・パートもうまく挟んで、変拍子混じりのリズムでテクニカルに聴かせるサウンド。CRYPTOPSYのフロ・モーニエばりにバカ速い乾いた音のブラスト・ビートに2バス連打が今作もやはり印象的。ヴォーカルは超低音のガテラル・ヴォーカルを軸に少し高めのガテラルも駆使し、前作とは違って何を言っているか聴きとれる感じ。


ただし、超人的な演奏を連発していたテクニカル・ブルデスと言い切ってよかった前作と比較すると、今作はミドル/スロー・パートが多く、さらにTr.4のようにグルーヴィな場面があったり、Tr.5、6のようにサイケデリックさ醸し出す低音歌唱がちょっぴりあったりと、前作ほどハイテンションではなくテクニカルさやブルータリティも抑えてあるのが特徴。前作同様1st、2ndの頃のCRYPTOPSYを思わせるサウンドでありつつ、より王道のオールド・スクールなデス・メタル寄りになった印象の1枚。


オールド・スクールなデス・メタルでありつつ、変拍子などのテクニカル要素も過剰にならない程度に盛り込んだようなものが聴きたい方にオススメ。テクニカル派には少々物足りないでしょう。とはいえ、超人的ブラストが炸裂するTr.5などはやはり強烈。


posted by メタルエリンギ at 16:10| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | デス/メタルコア A〜N | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ASMEGIN / Hin Vordende Sod & So

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ノルウェーのフォーク・ブラック・メタル・バンドの’03年1st。


ツイン・ギター、キーボード入りの6人編成。ギタリストは片方はアコーディオンも兼任しており、キーボーディストもピアノやメロトロンも駆使して多彩な演奏を聴かせます。ヴォーカルは基本は男性グロウルで、そこにゲストの女性ソプラノ・ヴォーカル等が加わる内容。サウンド的にはフォーキッシュなメロディのトレモロ・リフを主体に刻みリフを加えたギターに、ブラスト・ビートも聴かせるドラムと、ブラック・メタル下地と言っていいフォーク・ブラック・サウンド。


フォーキッシュでありつつ暗黒感もかなり強いので、FINNTROLLやCRUACHANのようなバンドがやはり想起されます。また、前半はミドル/スロー・パートが多めで疾走感は高くは無いですが、Tr.5以降は急にブラスト使用度が上がって疾走感が上がります。そしてそれらの曲で聴けるやたら軽い音なのにやたら無駄に速いブラスト・ビートに驚かされますw 音質が薄いため、打ち込みなのかグラヴィティ・ブラストなのか、高速2バス連打なのか判別不能ですが、とりあえず速いです。


ブラック・メタル的なアグレッシヴかつ暗黒でどんよりしたバンド演奏と妖しげなキーボードに、ヴァイオリンやアコーディオン、笛などの民族楽器のたおやかなサウンドが絡むようなフォーク・メタルが聴きたい方にオススメ。音質面が少しチープですが、ジャケットのB級な魔女のイラストと不思議とマッチしていて、どんよりした雰囲気も不思議と納得の1枚です。


posted by メタルエリンギ at 16:08| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | フォークメタル/ネオフォーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ARSTIDIR LIFSINS / Jotunheima Dolgferd

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アイスランド人メンバーとドイツ人メンバーからなるペイガン・ブラック・バンドの’10年1st。


メンバーは4人いますが、ギター、ベース、ピアノ、ヴィブラフォン、ヴォーカルと多彩に担当しているStefanが恐らく中心人物。そこにアイスランド人Arniのドラムとヴァイオリンが加わり、さらにヴォーカルが二人いるというスタイル。そこからも分かる通り、掠れデス声に、渋い低音朗唱、地声での絶叫と多彩なヴォーカルを織り交ぜながら起伏のある展開で聴かせるペイガン・ブラック。随所で響き渡る雄々しく壮大さや神秘性を醸し出すコーラスも大きな特徴。


薄ら叙情的なトレモロ・リフと刻みリフ主体にアルペジオも混ぜたギター、ミドル/スロー・パートを軸に疾走もするドラムと基本はバンド楽器が主体で、民族楽器がガンガンに前に出たタイプのサウンドではないです。ブラック・メタル下地の迫力あるサウンドを聴かせてくれます。また、ペイガン系の例に漏れずやはり曲は長尺で、8分弱〜10分弱が4曲、10分超えが2曲で、全9曲ながらも70分という大ボリューム!やはり静と動の起伏の付いた展開がとても魅力的で、北欧的な神秘性と、自然への畏怖が融合したようなサウンドを聴かせてくれます。


疾走パートとデス声多めのTr.2のような曲もあれば、低音朗唱とスロー・パートが主体のTr.3のような曲もあり、さらには長尺曲がメインである一方で5分程度とコンパクトでありつつ展開のあるTr.4のような曲もありますが、いずれもドラマティックに仕上がっていて聴きごたえは十分。また、Tr.6にいたっては8分弱あるものの楽器は一切登場せず、ひたすら低音ハモり朗唱が続く曲で、恐らくトラッド・ソングか何かかな?と思わせる曲も収録されており、世界観の確立に一役買っています。


お祭り感全開、哀愁激クサ爆走系のペイガン・サウンドではなく、神秘性や郷愁を感じさせるようなタイプのペイガン・サウンドが好きな方にオススメ。ラストTr.9までサウンドにブレが無く、世界観に統一性が感じられるのがとても素晴らしいです。日本から飛び出して一気に北欧、アイスランド的な雰囲気を味わいたい方にとてもオススメ。


ラベル:オススメタル
posted by メタルエリンギ at 16:01| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | フォークメタル/ネオフォーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ARMAGEDOM / Das Cinzas Ao Inferno

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ブラジルのクロスオーバー・スラッシュ・メタル・バンドの'01年2nd。


実は'82年から活動しているらしく相当なベテラン。しかし'86年に1stフルをリリースするも、その後は'99年のSplit盤までリリースは無かったようです。活動停止期間もその間4年ほどあり。そして2000年以降になってようやくリリースがかなり増えてきたようです。


'01年作でしかも2ndとは思えないようなカビが充満したような地下臭い篭った音質が強烈。ヴォーカルはBULLDOZERのA.C.Wildを思わせるようなデス声直前の汚いダミ声といった感じで、ギターは低音のどんよりしたリフがメイン。そこにハードコア・パンク的な明快なフレーズの刻みリフやコード・ストロークが加わり、総合的にはクロスオーバー・スラッシュ的な色合いが強め。曲そのものも1分半〜3分と短いですが、1曲辺りのリフもハードコア的に非常に少ないです。たとえばTr.6は2分弱あるのに2種類しかリフが無いですw


ハードコア的な疾走感とシンプルなノリ、Rawなサウンドによる汚さはVENOMなどのブラック・メタルに影響を与えたスラッシュ/スピード・メタル系のバンドや、ハードコア・パンクが好きな方にオススメ。Tr.10などの刻みまくり爆走ナンバーは初期KREATOR、初期SODOMが好きな方にもオススメ。ただ、音は全然綺麗じゃないしリフの種類も非常に少なくシンプルながらも演奏そのものは意外とタイトですし、母国語でシャウトするヴォーカルも素直にカッコイイと言えます。Tr.8のような高速爆走ナンバーもタイトに聴かせてくれます。


アルバム全体的に「汚く爆走してやるぜ!」という統一感にも優れた作品。何も考えずに頭を振りたい時に聴くべしな1枚。


ラベル:オススメタル
posted by メタルエリンギ at 15:57| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | スラッシュ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ANTHRAX / Sound of White Noise

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USのスラッシュ・メタル・バンドの’93年6th。


Joey Belladonnaも歌うスタイルで、それがスラッシュ・メタル的に新鮮だったわけですが、後任Johnも正統派メタル畑にいた人物だけあってやはり歌うスタイルはお手の物。前作はそのお家芸とも言える歌うスラッシュ・メタルというものがイマイチ光っておらず、長尺な曲と普段よりさらに地味な歌メロ、疾走感の低さがひっかかる内容でした。今作も疾走感は低いものの、歌メロはキャッチーになっていますし、曲は5分程度の曲が並び、前作のように7分の曲が数曲ということもないです。


また、次作Stomp 442ではヴォーカルにもノリ的にもヒップ・ホップ的な色合いが加わり、スラッシュ・メタル色が大幅に減退していますが、今作はスラッシュ・メタル然とした切れ味鋭いギター・リフはいまだ健在で、要所で聴ける高速刻みがカッコいいです。速弾きギター・ソロも健在。ミドル・テンポ主体のグルーヴィなスラッシュ・メタルといった感じ。グルーヴィでありつつ、いわゆるグルーヴ・メタル的なモダンなへヴィさは無く、あくまで'80年代スラッシュ・メタル的なリフが魅力的です。


Tr.7等のアップ・テンポ・ナンバーはむしろパワー・メタルといった感じに仕上がっています。疾走感全開のスラッシュ・メタルが好きな方にはオススメできませんが、ミドル・テンポ主体でありつつ刻みリフがカッコよく、歌メロがキャッチーなスラッシュ・メタルが聴きたい方にオススメ。かつてと違ってパンキッシュな色合いがほぼ無いのも特徴です。


posted by メタルエリンギ at 15:52| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | スラッシュ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ANNIHILATOR / Refresh the Demon

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カナダのスラッシュ・メタル・バンドの’96年5th。(Ds)にはのちにPRIMAL FEARで活躍するRandy Blackが参加。2ndギタリストにはDave Scott Davisが参加。他は首領Jeff Watersが担当。


前作同様のストレートなリズムと構成、そしてANNIHILATORらしい切れ味鋭いギター・リフによる、グルーヴィなミドル・ナンバーがメインのスラッシュ・メタル。とはいえ前作よりは疾走感があり、Tr.6〜8にアップ・テンポなナンバーが固まっていたりするのが特徴。そして、グルーヴィでありつつもモダンなへヴィさというのが無いのが特徴で、あくまで'80年代的なザクザク感とへヴィさで構築されているのがポイント。1stの頃のようなテクニカルな展開はありませんが、ちょっぴりリズムがひねってあるTr.2や、叙情的なイントロとアウトロを持ち、終盤に少し変拍子が出てくるTr.5のような曲もあり。


また、明るくパンキッシュなTr.7、穏やかなバラードTr.11など、単純にスラッシュ・メタルとは言い切れないバラエティに富んだ内容であるところもポイントです。


posted by メタルエリンギ at 15:49| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | スラッシュ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ABSKE FIDES / Abske Fides

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ブラジルのディプレッシヴ・ブラック/ドゥーム・バンドの’13年1st。


ブラック・メタル的なノイジーな質感で不穏なフレーズのリフを、スローなリズムと絡ませたところはブラック・ドゥーム的、陰鬱なリフを主体に悲しげなトレモロ・リフも聴けるパートやBURZUMかと思わせるような陰鬱なアルペジオはディプレッシヴ・ブラック的、時折フワフワしたアトモスフェリックなパートはポスト・ブラック的、さらにはコードをジャラーンとオシャレに響かせ、儚げなトーンでソロを聴かせ、ダンディな声で朗唱するダークなプログレッシヴ・メタル的な要素もありの個性的なサウンド。


音質はクリアで厚みがありますし、上記のとおりの多彩な要素を組み合わせた起伏のある展開で、尺は8〜10分程度と長めながらも聴きごたえは十分。抑揚の少ない不気味な朗唱とグロウル、さらにダンディな朗唱を使い分ける表現豊かなヴォーカルも聴きどころ。総合的には陰鬱な場面が多く、ディプレッシヴ・ブラック/ドゥームといった感じですが、展開の多さや多彩な要素を柔軟に組み合わせたところはむしろダークなプログレッシヴ・メタルと言ってもいいようなサウンドです。


なかなかに聴きごたえがあるので、悲しげなスロー・へヴィ・サウンドを軸にしつつ展開を多めにしたプログレッシヴな要素のあるものが聴きたい方にオススメの力作。


ラベル:個性派メタル
posted by メタルエリンギ at 15:47| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ドゥーム/ストーナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする