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2018年11月27日

★2018年11月27日、メタルの宮殿 新入荷情報!【ギタリストもの多めでメロディック、テクニカル系60点ほど】

以下のタイトルを出品いたしました!

今回はギタリストもの中心にメロディック・メタル、テクニカル・メタルを加えた60点ほど!

今回入荷したタイトルのショップでの一覧ページはこちらです。
※こちらのページは入荷によりどんどん更新されていきますので、そのうちリンク先が別な内容になります。ご了承くださいませ。

☆商品ピックアップ

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・IMAGINERY / Long Lost Pride
ギリシャ メロディック・パワー・メタル’05年2nd
FIREWINDなどで知られる超絶技巧キーボード&ギターも弾けるボブ・カティオニスらによるバンド。曲そのものはストレートなリズムのメロパワがメインですが、ソロになるとテクニカルさ大爆発。かつてのSONATA ARCTICAや、DRAGONLANDといった、疾走感もありつつ歌メロもクサさがあり、キラキラしたキーボードが要所で入ってソロが激ウマみたいなメロパワ。

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・LORD OF MUSHROOMS / Seven Deadly Songs
フランス(モナコ?) テクニカル・メタル’05年2nd
変拍子多めのテクニカルなリズムに、メロディアスかつスリリングな速弾きギター&キーボードソロはテクニカル・メタルの模範的なものですが、キャッチーな歌メロが数多く聴けるのがその最大の魅力!全体的に'12年に出た3rdよりも変拍子が多めなのが個人的に好きであるポイント。テクニカル&メロディアスな作品が好きな方に非常にオススメな1枚です。

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・LORD OF MUSHROOMS / Perpectives
フランス(モナコ?) テクニカル・メタル’12年3rd
ヴォーカルにあの元ADAGIO他で知られる実力者、ガス・モンサントが加入。このバンドらしい聴きやすい歌メロと、テクニカルなリズム、スリリングな速弾きが同居したスタイルは変わらず。サウンド・プロダクションもより良好になり、第一線で活躍しているテクニカル勢になんらひけをとらないクウォリティにまでなっていると言えます。2nd同様メロディアスなテクニカル・メタルが好きな方には大いにオススメ。

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・MINDSPLIT / Charmed Human Art Of Significance
スウェーデン テクニカル・メタル’10年1st
暑苦しいヴォーカルは好みが分かれそうですが、ド派手な速弾きソロを聴かせてくれるギターはかなりのカッコ良さ。SHADOW GALLERYを思わせるようなギター・ソロが聴けるTr.6、イントロからキーボードとギターの強烈なユニゾンが聴けるTr.12など特に素晴らしいです。歌メロが全体的に若干弱い印象ですが、変拍子を多用したリズムと、緩急付いた展開の数々は実にスリリングです。

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・MIOSIS / Albedo Adaption
スウェーデン テクニカル・メタル’09年作
歌などのメロディ面は二の次で、ひたすら変拍子満載のテクニカルなリズムで聴かせるタイプのサウンド。非常にテクニカルである反面、不穏でダークなリフがメインで、歌メロがとっつきづらかったり、ギター・ソロが無かったりで、少々聴きづらさのあるサウンド。ドラムのリズム・パターンも豊富である上に複雑ですので、ドラム、ベースなどリズム楽器の聴き応えがある作品が好きな方にオススメ。

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・MOONLIGHT COMEDY / The Life Inside
イタリア テクニカル・メタル’04年1st
演奏部隊全員がDREAM THEATERら筆頭クラスのバンド達に劣らぬ演奏力を持っており、変拍子にユニゾン、速弾きと実に聴き応えのある演奏を聴かせてくれます。ドラマティックに構築された楽曲の展開や、キャッチーさのある歌メロそのものは非常にGood。メロディアス&変拍子&速弾きの、コレぞテクニカル・メタル!なものが好きな方には一度は聴いてほしい作品。

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・NO GRAVITY / Worlds In Collision
イタリア テクニカル・メタル’11年1st
メロディックな歌メロと、DREAM THEATERばりの激烈テクニックが満載されたコレぞテクニカル・メタル!な作品。変拍子多めのテクニカルなリズムに、ギターとキーボードの高速ユニゾン・プレイ、ハモりなどでスリリングに聴かせてくれます。演奏、歌唱共にイタリア屈指の実力派メンバーらによる、メロディックなテクニカル・メタル…。コレは名作です!

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・JENNIFER BATTEN'S TRIBAL RAGE / Momentum
US 女性テクニカル・ギタリスト’97年作
民族音楽的要素を交えたハード・フュージョン・ギター・インスト作品。Jenniferのプレイはテクニカルな速弾きを連発するようなスタイルではなく、アーミングやエフェクター、得意のタッピングを駆使した表情豊かでトリッキーなプレイと泣きのプレイを軸にしたスタイル。表情豊かなギター・プレイで独自のサウンドを披露しているギター・インストが聴きたい方にオススメの名盤。

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・MASSIMO IZZIZZARI / Unstable Balance
たぶんイタリア ギタリスト’07年作
ファンクを下地にしたフュージョン・ギター・インストですが、とにかく全編に亘りとんでもなく滑らかな高速レガート・プレイが満載されているのが特徴!この滑らかさはまさにGreg Howeとかその辺と比較しても遜色ないレベル!それでいて歌心溢れるメロディも満載されていて、テクニカルでありつつ聴きやすい名盤!メタルであることにはこだわらない方に是非とも聴いてみてほしいです。

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・MATTSSON / Power Games
フィンランド テクニカル・ギタリスト'03年7th
今作は7分半、8分、17分と長尺な曲も数曲収録されているところからもうかがえる通りのプログレッシヴ・メタルがメインの内容。名ヴォーカルLance Kingが参加!しかし最大の聴きどころは17分のTr.7!なんとまさかの長大なインスト曲で、変拍子や速弾きメインの動、激泣きギターが5分くらいずっと炸裂する静の対比…。17分ほぼギター弾きっぱなしの圧巻のLars劇場はギター好き必聴の超名曲です!

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・MILAN POLAK / Dreamscapes
オーストリア テクニカル・ギタリスト’05年1st
王道のメタル調の曲から、ジョー・サトリアーニを思わせるような穏やかでメロディアスな曲、フラメンコ・ナンバー、ブギー・ナンバー、爽やかなメロディをギターが歌う曲など多彩な曲を、表現力豊かなプレイで聴かせるギター・インスト。どの曲でも耳当たりの良いメロディがあるのがまた素晴らしいところ。テクニカル・プレイも安定感抜群の名盤!


以下のタイトルも出品いたしました。

・INFINITY OVERTURE / Kingdom Of Utopia Special Edition
デンマーク メロディック・メタル’09年1st

・INFINITY OVERTURE / Kingdom Of Utopia
デンマーク メロディック・パワー・メタル’09年1st

・INFINITY OVERTURE / The Infinite Overture Pt. 1
デンマーク メロディック・メタル’11年2nd

・LISTERIA / Full Of Fire
イタリア 正統派メタル’05年1st

・LOCOMOTIVE BREATH / Change Of Track
スウェーデン メロディアス・ハード/へヴィ・メタル’05年4th

・MASTERCASTLE / Last Desire
イタリア 女性ヴォーカル・メロディック・パワー・メタル’10年2nd

・MISSING TIDE / Follow The Dreamer
デンマーク メロディック・メタル’09年1st

・ORION RIDERS / A New Dawn
イタリア メロディック・パワー・メタル'04年1st

・OTR / Mamonama
UK プログレッシヴ・ロック/ハード・ロック’08年作

・OVERDRIVE / Angelmaker
スウェーデン 正統派メタル’11年4th

・PANGEA / Retrospectacular
デンマーク へヴィ・メタル'10年3rd

・MASTERMIND / Insomnia
US プログレ・ハード'10年7th

・METAL MAJESTY / This Is Not A Drill
オランダ ヴァレンシアのプロジェクト’04年作

・METAL MAJESTY / 2005
オランダ ヴァレンシアのプロジェクト’04年作

・MIND'S EYE / 1994: The Afterglow
スウェーデン テクニカル・メタル’08年6th

・MIND'S EYE / A Work Of Art
スウェーデン テクニカル・メタル’02年3rd

・MISTER KITE / All In Time
スウェーデン テクニカル・メタル’02年1st

・MISTER KITE / Box Of Fear
スウェーデン テクニカル・メタル’04年2nd

・PALACE TERRACE / Flying Through Infinity
US テクニカル・メタル’07年1st

・JAMES BYRD(ATLANTIS RISING名義) / Beyond The Pillars
US テクニカル・ギタリスト’11年編集盤

・JAMES BYRD(ATLANTIS RISING名義) / Crimes Of Virtuosity
US テクニカル・ギタリスト’98年通算5th

・JAMES BYRD(BYRD名義) / Flying Beyond The 9
US テクニカル・ギタリスト'01年6th

・JAMES BYRD(BYRD名義) / Anthem
US テクニカル・ギタリスト’02年7th

・JENNIFER BATTEN / Whatever
US 女性テクニカル・ギタリスト’08年作

・JOHN MACALUSO & UNION RADIO / The Radio Waves Goodbye
US テクニカル・メタル’07年1st

・JOOP WOLTERS / Out Of Order
オランダ テクニカル・ギタリスト’07年3rd

・JOOP WOLTERS / Workshop
オランダ テクニカル・ギタリスト'03年1st

・JOOP WOLTERS / Speed, Traffic And Guitar-Accidents
オランダ テクニカル・ギタリスト’04年2nd

・JOSE DEL RIO / Journey Into The Fourth Dimension
チリ ネオクラシカル・ギタリスト’06年1st

・KELLY SIMONZ'S BLIND FAITH / The Rule Of Right
日本 超絶ネオクラシカル・ギタリスト’02年3rd

・KELLY SIMONZ'S BLIND FAITH / Silent Scream
日本 超絶ネオクラシカル・ギタリスト’99年2nd

・KELLY SIMONZ'S BLIND FAITH / Sign Of The Times
日本 超絶ネオクラシカル・ギタリスト’98年1st

・LARS ERIC MATTSSON / Obsession
フィンランド テクニカル・ギタリスト’98年5th

・LARS ERIC MATTSSON / Aurora Borealis
フィンランド テクニカル・ギタリスト’11年13th

・LARS ERIC MATTSSON / Electric Voodoo
フィンランド テクニカル・ギタリスト’91年3rd

・MARCEL COENEN / Colour Journey
オランダ テクニカル・ギタリスト’06年2nd

・MARTONE / When The Aliens Come
フィンランド テクニカル・ギタリスト’07年作

・MATTSSON / Dream Child
フィンランド テクニカル・ギタリスト'08年10th

・MATTSSON / Another Dimension
フィンランド テクニカル・ギタリスト'00年6th

・MICHAEL HARRIS / Words Collide
US テクニカル・ギタリスト’03年6th

・MICHAEL HARRIS / Orchestrate
US テクニカル・ギタリスト’06年7th

・MICHAEL HARRIS / Ego Decimation Profile
US テクニカル・ギタリスト’96年2nd

・MIKE TERRANA / Shadows Of The Past
US テクニカル・ドラマー’99年1st

・MILAN POLAK / Guitar Odyssey
オーストリア テクニカル・ギタリスト’05年作

・MILAN POLAK / Murphy'S Law
オーストリア テクニカル・ギタリスト’09年作

・MILAN POLAK / Straight
オーストリア テクニカル・ギタリスト’07年作

・MISTHERIA / Dragon Fire
イタリア キーボーディスト’10年4th

・MISTHERIA / Messenger Of The Gods
イタリア キーボーディスト’04年2nd

・NIELS VEJLYT / Sthenic
デンマーク INFINITY OVERTUREのギタリストによる’11年2nd

・OHM: / Ohm:
(G)クリス・ポーランドらによる、テクニカル・ハード・フュージョン’03年1st

・PATRIK CARLSSON / Phraseology
スウェーデン テクニカル・ギタリスト

・PATRIK CARLSSON / Melodic Travel
スウェーデン テクニカル・ギタリスト

posted by メタルの宮殿 at 01:25| 千葉 ☁| Comment(0) | メタルの宮殿入荷情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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