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2019年09月15日

DILUVIAN / Inhumanity Remains

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フランスのデス・メタル・バンドの’08年EP。

動き多めの邪悪でありつつメロディックなリフとブラスト疾走主体のリズム、ガテラル・ヴォイスによるデス・メタル。ブルデスともメロデスともテクデスとも言い切れないですが、VIRUSの頃のHYPOCRISYの疾走ナンバーのようなブルータリティとメロディックさのバランスが絶妙なサウンドが魅力的です。そこにメタルコア的なビートダウンも加えたようなモダンなデス・メタル・サウンド。

流麗でテクニカルなギター・ソロはテクデス的なカッコ良さを誇っており大きな聴きどころになっています。3連ミドル・パートが多めのTr.4はTHE DUSKFALLのような叙情的なリフや非常にメロディアスなハモりソロでメロデスと言っていいナンバーに仕上がっていてコレはコレでクウォリティが高いです。ラストTr.6も叙情リフ多めです。

ブルデスのような突進力がありつつ、リフは程よくメロディックなブルータリティとメロディックさのバランスがいいデス・メタルが好きな方にオススメ。演奏の安定感やテクニカルさも、音質面の良好さも一級品の1枚です。

posted by メタルの小屋 at 15:35| 千葉 ☁| Comment(0) | デス/メタルコア A〜N | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

DEATHRONER / Death To All

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カナダのスラッシュ/デス・メタル・バンドの’10年1stにして唯一のスタジオ・フル。

Tr.1の出だしや薄めで若干Rawな音質から最初はブラック・メタル的な印象を受けますが、全体的には気合の入ったグロウル、ドロドロ感とスラッシーな質感の低音の高速刻みリフを使い分けるギター、スラッシーな2ビートの疾走パートが主体となっており、スラッシュ・メタル上がりの初期デス・メタルからの影響を感じさせる内容です。

疾走感抜群で叙情性皆無の2ビート爆走サウンドで最初から最後までブレも無いので、初期のDEATHやMASTERなどのスラッシュ/デス・メタルが好きな方に特にオススメ。また、崩壊するほどではないものの決してカッチリしすぎている演奏でもないので、スラッシュ・メタルの中でも邪悪さの強い初期KREATOR等のジャーマン・スラッシュが好きな方にもオススメの1枚。

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2019年09月13日

AGIEL / Dark Pantheons Again Will Reign

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USのブルータル・デス・メタル・バンドの’02年1st。DECREPIT BIRTH、HATE ETERNAL、MORBID ANGEL等名だたるバンドに参加した経歴を持つ名ドラマーTim Yeungが参加している作品。


Tr.1ド頭からさすがTim!と唸るような怒涛の超速2バス & ブラストが大炸裂します。その後も怒涛の超速フィル・インに壮絶なまでの手数でやはり凄まじいドラミングを今作でも聴かせてくれます。ブラストや2ビートの爆走がメインの疾走感抜群のサウンドですが、ミドル・パートであっても超速の2バスにより疾走感やブルータリティは強烈です。高速で動きまくるギターとベースのリフ、スクリームとガテラルを切り替えるヴォーカルも実にブルータル。


また、CRYPTOPSYとかORIGINみたいに曲の構成やリズムが入り組んでおらず3分前後の尺で割とストレートに突っ走る分かりやすさも魅力的です。やはりMORBID ANGEL、HATE ETERNAL等のドラムが強烈なインパクトを持つブルデスや、叙情性やメロディックさがほぼ無いブルデスが好きな方に非常にオススメな1枚。Tr.4、5等ブラック・メタル寄りな邪悪なメロディや不穏さを若干感じさせる曲もありますが、あくまでブルータルなことに違いは無いです。超絶ドラム好きにはぜひとも聴いてみてほしい1枚です。

posted by メタルの小屋 at 14:38| 千葉 ☁| Comment(0) | デス/メタルコア A〜N | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月10日

INEXIST / Am I Senseless?

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ロシアのメロディック・デス・メタル・バンドの’04年1st。

やたらとハイテンションな甲高いスクリームを軸に要所でクリーン歌唱も聴かせるヴォーカル、モダン・ヘヴィなリフとメロディックなリフを使い分け、日本のV系バンドみたいな歌心ある非常にメロディアスなソロを聴かせるギターが印象的なメロディック・デス。Tr.1のイントロから日本産バンドのような激クサなハモリ・フレーズが飛び出してきます。

疾走ナンバーもありますが叙情的なミドル・ナンバーが多めの内容で、リフのクサさやキャッチーさという点からもColonyの頃のIN FLAMESを思わせるようなサウンドです。イントロがもはやメロパワな激クサ・リフの疾走曲Tr.6、8等もあって、総合的に実にクサメロが充実した作品。Colonyの頃のIN FLAMESに、メロパワ色やSOILWORK的なモダンなヘヴィさを加味したようなものが聴いてみたい方にオススメ。

とにかくクサいメロデスです。

posted by メタルの小屋 at 12:52| 千葉 🌁| Comment(0) | デス/メタルコア A〜N | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

IKUINEN KAAMOS / Fall of Icons

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フィンランドのプログレッシヴ・デス・メタル・バンドの'10年2nd。

OPETHのミカエルのようなディープなガテラル・ヴォイスを軸に、ブラック・メタル寄りの絶叫やクリーン声朗唱も聴かせるヴォーカルがGood。そして耽美な静とデス・メタルばりに邪悪でヘヴィな動の切り替わりの多い複雑かつドラマティックな展開に、儚いギターのアルペジオなどはまさにWatershedまでの耽美なテクニカル・メタル路線だったOPETHのようなサウンドと言えます。Tr.1のイントロからして「おぉっ、OPETH!」と丸わかりですw

変拍子も多めに盛り込んだテクニカルなリズムに、分かり易い泣きのギター・ソロ、スローなテンポとリズムが主体ながらも高速の2バス連打や音数多いプレイでアグレッシヴに聴かせるドラム等演奏面の聴きどころはやはり多め。また、5曲入りながらもTr.1から11分弱で、その後も9分弱、8分弱、10分弱、16分半と長尺な曲が続く大作主義でその辺もかつてのOPETHを思わせます。

というわけでどうしてもOPETHっぽさというのが抜けないサウンドではありますが、OPETHのStill Life辺りが好きな方にはぜひとも聴いてみてほしい作品。サウンドが近いだけでなく演奏やヴォーカルもしっかりと一級品であるところが魅力的です。総合的には名盤と言っていい内容です。

posted by メタルの小屋 at 12:49| 千葉 🌁| Comment(0) | デス/メタルコア A〜N | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

DIABOLIC / Vengeance Ascending

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USのブルータル・デス・メタル・バンドの’01年3rd。

ドロドロした低音リフと勢い溢れつつスウィープも絡めた速弾きソロを聴かせるギター、2ビートとタイトなブラストを切り替え高速2バス連打も聴かせシンバルをバッシバシとぶっ叩くブルータルなドラム、アグレッシヴにグロウルするヴォーカルによる基本的には叙情性皆無のブルータル・デス。リフもドラムも高速さと手数で聴かせるスタイルで、曲の展開やリズムはそこまで複雑ではないところがポイント。

リフはドロドロで邪悪なためメロディアスさも叙情性も皆無ですが、ギター・ソロが若干メロディアスで若干叙情性も孕んでいるという点と、曲が比較的ストレートに爆走という点で初期のLOST SOULや3rd辺りのMORBID ANGELなどが好きな方に非常にオススメ。スピードを落としたパートやスロー・ナンバーもありますがほとんどの曲がブルータルに爆走しています。

posted by メタルの小屋 at 12:46| 千葉 🌁| Comment(0) | デス/メタルコア A〜N | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月09日

DESTINITY / The Inside

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フランスのデスラッシュ・バンドの’08年6th。

高速2ビート中に高速2バス連打を決めたり、タイトなブラストも決める手数足数強烈な超人的なドラム、スラッシーな高速刻みと低音ヘヴィ・リフを駆使しテクニカルなソロも聴かせるギター、グロウルするヴォーカルによる疾走感抜群のデスラッシュを基本に、キーボードが入って薄ら不穏な雰囲気を醸し出す場面や、地声シャウトも効果的に取り入れてHYPOCRISYみたいなミドル・ナンバーも収録した作品。

また、キーボードが入りつつ爆走するようなHYPOCRISYのVirus時代を思わせるような曲も入っており、やはりデスラッシュとHYPOCRISY的なデス・メタルを組み合わせたような内容と言えます。総合的にはブルータルに爆走する曲の割合が多く、疾走感パートが多いので疾走感は抜群。キーボードはあくまでもゴシカルさを醸し出す感じになっており、クサみや叙情性といったものはほとんど無くブルータルさが際立ったサウンドであるところがポイント。リフもメロデス度は低めで、ブルータルに高速で刻まれていきます。

ドラムの手数足数が超人的なので是非ともドラム好きの方には聴いてみてほしいですし、ギターもリフにソロに非常にカッコよく演奏面の聴きごたえは抜群。叙情性低めのデスラッシュが好きな方、HYPOCRISYみたいなデス・メタルとデスラッシュが合わさったようなものが聴いてみたい方に非常にオススメの名盤。

posted by メタルの小屋 at 14:42| 千葉 ☁| Comment(0) | デス/メタルコア A〜N | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

BODIES LAY BROKEN / Eximinious Execration Of Exiguous Exequies

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USのグラインドコア・バンドの’03年1st。

ゲロゲロしたガテラル・ヴォイスと甲高いスクリームの2本立ての狂気的なヴォーカル、ノイジーで汚い重低音リフで全体的にはゴアグラインド寄りなサウンド。数十秒〜2分半程度の短い尺でブラスト・ビート中心にブルータルに突っ走る爽快なサウンドです。グラインドコアの中でもクリアなタイプではなくドロドロ感やノイジーさの強い汚いサウンドが好きな方にオススメ。曲によっては開始前にナレーションが入るのも特徴です。

posted by メタルの小屋 at 14:39| 千葉 ☁| Comment(0) | デス/メタルコア A〜N | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月31日

COPROFAGO / Genesis

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チリのDjent系テクニカル・エクストリーム・メタル・バンドの’00年2nd。

MESHUGGAHからの影響を感じさせるテクニカルなリズムと切れ味鋭いヘヴィ・リフ、咆哮スタイルのヴォーカル、そこにフュージョン要素が塗されて宇宙的、機械的な質感を感じさせるテクニカル・エクストリーム・メタル。ギターのみならず、ベースも浮遊感のあるソロを聴かせてくる実力派でバンド全体が非常にテクニカルです。音質面も非常にクリアで一線級のサウンド。

2000年当時はまだDjentという言葉は無かったものですが、このサウンドは紛れもなく今で言うところのDjentですので、Djent系サウンドが好きな方にとてもオススメです。ギタリストやヴォーカリストがキーボードも操っており、キーボード・ソロも切り込んでくるのが特徴で、トータルでもMESHUGGAHよりフュージョン要素が濃い目です。

なお、本編はTr.6までで、Tr.7〜9は1stフルに収録されていた曲の再録版だそうです。このTr.7〜9では興味深いことにDjent要素は薄めで、むしろDEATHのようなそこそこメロディックな速弾き系リフと変拍子によるある種王道のテクニカル・デスを聴かせてくれます。一応そこに単音ヘヴィ・リフでDjent要素も感じさせますが、恐らくこの2ndの制作を機にMESHUGGAH系のサウンドに思い切って切り替えたのであろうことがうかがえます。

Djent的なリズムに、DEATH的な速弾きリフ、ハードコア/スラッシュ・メタル的疾走パートが切り替わって目まぐるしいスリリングな展開で聴かせるTr.9は全テクニカル・デスで見ても相当なクウォリティを誇る名曲です。

posted by メタルの小屋 at 17:38| 千葉 ☁| Comment(0) | デス/メタルコア A〜N | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月27日

THE DESTRO / As the Coil Unwinds

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USのスラッシュ/デス・メタル・バンドの’07年1st。

ヴォーカルはデス声ですが、ドロドロしていないザクザク感のある力強いリフはむしろスラッシュ・メタル的。MESHUGGAH的なリズムに捻りのある鋭い重低音リフを聴かせる曲、ハードコア的疾走を聴かせるTr.3、4、ヘヴィなグルーヴ・メタル寄りなミドル・ナンバーTr.5、6などなかなか多彩なサウンド。ヴォーカルはデス声でも地声シャウトでもいいので、リフがとにかくヘヴィかつザックザクならOK!という方にはとてもオススメ。リフの鋭角っぷりが見事です。

posted by メタルの小屋 at 14:12| 千葉 ☀| Comment(0) | デス/メタルコア A〜N | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SEARING I / Bloodshred

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現LOU SIFFER & THE HOWLING DEMONSのメンバーによるスウェーデンのデスラッシュ・バンドの'05年1st。

ザクザクした刻みリフと高速2ビートで疾走するデスラッシュ。ギター・ソロは曲によってあったりなかったりですが、メロディアスさは希薄で勢い重視で弾くタイプ。リフの方も叙情性は希薄で、メロデスというよりはスラッシュ・メタル的な刻みリフが中心。ミドル・ナンバーもあるものの、疾走系がメインで疾走感は抜群。2〜3分とコンパクトな曲が並んでおり、短い時間で駆け抜けるものが好きな方にオススメ。

ラベル:デスラッシュ
posted by メタルの小屋 at 13:35| 千葉 | Comment(0) | デス/メタルコア A〜N | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月22日

LINCOLN LOVE LOG / Are You BBQ?

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USのゴアグラインド・バンドの’05年2nd。

ノイズまみれで不明瞭なサウンド・プロダクションの中で獣のようにワーワー叫び散らしたり時に下水道化しているヴォーカル、スローなパート主体に要所でブルータルに爆走するドラムによるゴアグラインド。部分的にはノイズだけになる場面もチラホラ。曲の長さは2分前後とやはり短いです。音質や音量が曲によって違うのも特徴的で、聴き手の不安感を煽ってきます。ブルータルに尖った音で爆走するタイプのグラインドコアよりも、ノイズまみれで、時にノイズだけになっちゃうようなグラインドコアが好きな方にオススメ。

posted by メタルの小屋 at 09:29| 千葉 ☁| Comment(0) | デス/メタルコア A〜N | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月21日

LIFEND / Devihate

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イタリアのテクニカル・メロデスの’08年2nd。

変拍子が多いリズムにテンポを切り替えるテクニカルな展開と、叙情的でメロディックなリフの数々が絡み合うテクニカル・メロデス。グロウル主体に時折低音歌唱も聴かせるヴォーカルに、刻みリフとトレモロ・リフ、クリーン・トーンのフレーズをうまく使い分けるギター、繊細な金物刻みに細かい2バス・プレイを聴かせるドラム、メロディックなフレーズも聴かせるベースとさりげなくテクニカルな演奏面の聴きどころが抜群。

'90年代前半のメロデスのような実験性を感じさせつつ、よりカッチリと計算高い構成をした無理の無い展開で聴かせるテクニカル・メロデスが聴いてみたい方にオススメ。疾走パートは少なめで疾走感こそ低く、ギター・ソロ等もほぼ無いですが、疾走せずともソロを弾かずとも多彩なフレーズと演奏で聴かせる名盤。

posted by メタルの小屋 at 13:44| 千葉 ☔| Comment(0) | デス/メタルコア A〜N | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

LEPROSO / Entre Las Nubes Y La Obscuridad

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USのデス・メタル・バンドによる’10年1st。

篭ってモコモコした低音ギター・リフとドラムがドロドロした質感を醸し出し、ガテラル・ヴォーカルが加わる汚いデス・メタル。また、薄っぺらいサウンドとトレモロ・リフがメインのブラック・メタル的なパートから重低音リフのデス・メタル・パートへ展開するTr.3のような曲もあるなど、汚いデス・メタルに少しひねりが加わっているのが特徴。疾走感はあまり無いので、割とスローでズッシリしたデス・メタルが好きな方にオススメ。緩急の付いた展開のTr.6、7:51と少し長めで薄メロ・プリブラ的な薄らした叙情リフのパートがあるTr.7などが聴きどころ。

ちょっとデス・メタルなのか、ブラック・メタルなのか?という微妙な部分があったりするので、そこで好みが分かれそう。デス・メタル・パートはひたすら汚く、ブラック・メタル・パートは薄ら叙情的というところも個性的ではありますが、好みは分かれそうです。

posted by メタルの小屋 at 13:42| 千葉 ☔| Comment(0) | デス/メタルコア A〜N | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月15日

INHUME / In For The Kill

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オランダのブルータル・デス/グラインドコア・バンドの’03年2nd。

1〜二分半程度の長さで駆け抜けるブルータル・デス寄りのグラインドコア・サウンドは相変わらず。タイトで手数も多い高速ブラストに、ハードコア的な2ビートの疾走パートがメインなので、高速ブルータル・サウンド好きに非常にオススメ。

ギター周りのサウンド・プロダクションはいい感じに汚く、ブルータリティの増強に一役買っています。ヴォーカルは何を言っているのか分からない程の重低音ガテラルと、高音絶叫の併用スタイルで、これまたブルータルさに拍車をかけます。低音が強調されたギター・リフは、デス・メタル的なフレーズが中心ですが、時折ハードコアっぽいフレーズも交えてきます。

アホみたいにテクニカルなブルデスが好きな方にはオススメできませんが、高速で爆走しまくるブルデス寄りグラインドコアが好きな方に非常にオススメな作品。

posted by メタルの小屋 at 17:58| 千葉 ☀| Comment(0) | デス/メタルコア A〜N | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする