★メタルCD専門ネット通販ショップ「メタルの小屋」★
20190723メタルの小屋ロゴ png.png
メタルの小屋はコチラ。

2019年05月31日

W.A.K.O. / Deconstructive Essence

wakodeconstructiveessence.jpg
ポルトガルのエクストリーム・メタル・バンドの’07年1st。

疾走パートとビートダウンのあるメタルコア的な曲もあれば、クリーン歌唱を聴かせるモダンなデス・メタルな曲、歌うのが主体のモダンなへヴィ・メタル的な曲もあり、イマイチ路線がハッキリしないサウンド。ただ、演奏そのものは安定感があり、ヘヴィかつ随所に速弾き系の動きのあるリフを組み込んでくるギターに、迫力のグロウルとダンディなクリーン歌唱を聴かせるヴォーカルは聴き応えがあります。モダンなサウンドが好きな方向け。

posted by メタルの小屋 at 18:04| 千葉 ☁| Comment(0) | デス/メタルコア O〜Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

VOX INTERIUM / Yearing

voxinteriumyearing.jpg
ポーランドのデス・メタル・バンドの’04年3rd。

割とスラッシュ・メタル色を残したザクザクした低音リフを軸にドロドロしたリフも併用するギター、邪悪なグロウルを聴かせるヴォーカル、ミドル中心にブラストも織り交ぜたリズムで聴かせるデス・メタル。オールド・スクールなデス・メタルと比較するとリフやソロに若干メロディックな要素もありますので、ドロドロしすぎていないスラッシュ・メタル要素も残したデス・メタルが好きな方にオススメ。

posted by メタルの小屋 at 17:56| 千葉 ☁| Comment(0) | デス/メタルコア O〜Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

VII ARCANO / Inner Deathscapes

viiarcanoinnerdeathscapes.jpg
イタリアのデスラッシュ・バンドの'01年。

高速2ビートや高速2バス連打をタイトに聴かせつつ、ビートを切り替えて突き進むところがカッコいいデスラッシュ・サウンド。ビートダウン的なパートもありますが、そこまでメタルコアじみていないので2ビート主体のデス・メタル/デスラッシュ系が好きな方はぜひ。Tr.5のようにメロデスっぽいリフを聴かせる曲もありますが、叙情性のほとんど無い邪悪な刻みリフが主体であるところもポイント。

ラベル:デスラッシュ
posted by メタルの小屋 at 17:49| 千葉 ☁| Comment(0) | デス/メタルコア O〜Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月27日

TRACEDAWN / Ego Anthem

tracedawnegoanthem.jpg
フィンランドのモダン・メロデス・バンドの’09年2nd。

叙情的でメロディアスなクリーン歌唱とグロウルを使い分けるヴォーカル、きらびやかなフレーズを聴かせるキーボード、ヘヴィな刻みリフとメロディックでクサみのあるリフ、さらに歌心とテクニカルさを持ち合わせた流麗なソロを聴かせるギターによるモダン・メロデス。クリーン歌唱とデス声半々くらいでクリーンの実力も十分、かつキャッチーさも高めなので総合的にはかなり聴きやすい作品です。

また、ミドル・パート中心に疾走パートも盛り込んだ作風なので疾走感こそほどほどですが、演奏面の実力の高さとメロディの良さでしっかりと聴かせる内容。音質面も非常に良好で、NORTHERやCHILDREN OB BODOM、SOILWORK、SCAR SYMMETRYといった一線級で活躍する(していた)バンド達にも決して劣らないクウォリティを誇った1枚。次作Lizard Duskも同じ路線なのでこちらが気に入ったらあちらも併せてオススメです。

歌心とテクニックを併せ持ったソロを聴かせるギタリストはかなりの実力者なので、ギター好きにもオススメな1枚です。

posted by メタルの小屋 at 14:56| 千葉 ☀| Comment(0) | デス/メタルコア O〜Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

A SKYLIT DRIVE / Identity On Fire

skylitdriveidentityonfire.jpg
USのスクリーモによる’11年作。

非常に澄んだハイトーン・クリーン・ヴォイスと、ハードコアのスクリーム・スタイルのヴォーカル、野太いグロウルのスイッチングが印象的なスクリーモ。歌メロは爽やかでありつつ切なくて非常に叙情的かつメロディアスで聴きやすいですし、メタルコアらしくビート・ダウンもしっかりとあります。キャッチーなサビを持ったTr.2、アップ・テンポで爽快なTr.3などが聴きどころ。

エレクトロ・サウンドなどを取り入れた曲もありでまさに'00年後半以降のロック・サウンドだなといった感じ。今時の日本のロック勢にもこういったサウンドのバンドはかなりいますので、聴きやすいクリーン歌唱とデス声が両方入っているようなものが好きな方にオススメ。

posted by メタルの小屋 at 14:09| 千葉 | Comment(0) | デス/メタルコア O〜Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SIGNS OF DYING / Desire Is Suffering

signsofdyingdesireisfurreri.jpg
USのブルータル・デス・メタルの’01年1stにして唯一のスタジオ・フル。

CANNIBAL CORPSEやら初期のCRYPTOPSYの影響が窺える、初期デス的な汚く篭ったサウンド・プロダクションにドロッとした質感のあるリフが特徴のブルータル・デス。うねるテクニカルなリフはなかなかのカッコ良さ。ただし、ドラムは高速だけれども打ち込みです。さらに、サウンド・プロダクションは非常に薄っぺらく、フル・アルバム扱いでありながら6曲で20分という短さもまた評価を分けるところでしょう。昔のデス・メタルみたいに、篭っていてもズッシリくるといった感じではなく、ズッシリ来ないサウンド・プロダクションなのがちょっと痛いところ。

ロード・ワームを思わせるような汚い掠れ声絶叫も使うガテラル・ヴォーカルに、ギター、テクニカルかつ高速なリズムはかなりのカッコ良さなので、全体的にどこか勿体なさを感じさせる1枚。

ラベル:ブルデス
posted by メタルの小屋 at 13:37| 千葉 | Comment(0) | デス/メタルコア O〜Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月21日

A THOUSAND FALLING SKIES / The Wilting

athousandfallingskiesthewilting.jpg
USのメタルコア・バンドの’07年作。

疾走&ビートダウンの展開に、SOILWORK的な北欧メロデス風リフ、グロウルとクリーンを使い分けるヴォーカルの王道モダン・メロデス/メタルコア。特にビートダウンはかなり遅いテンポに落とすので、そういった落差の激しいメタルコアが好きな方にオススメ。ただ、AS BLOOD RUNS BLACKほどの極悪さは無いです。メロディックなトレモロ・リフを使用した叙情フレーズもあり、かなりカッコいい要素が詰まった作品。クリーン歌唱時の澄んだ声も魅力的です。SOILWORKなどのメロデスの要素を取り込みつつ、しっかりビートダウンもあるメタルコアが好きな方にオススメ。コレはかなり良質。

posted by メタルの小屋 at 13:35| 千葉 ☔| Comment(0) | デス/メタルコア O〜Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月02日

SARSEKIM / Fathom The Spheres

sarsekimfathomthespheres.jpg
オーストラリアのテクニカル・デス・メタル・バンドの’09年1st。

動きのやたらと細かいギター・リフに、変拍子を交えたリズム、疾走/ミドルと切り替わる展開がテクニカルなデス・メタル。速弾きギター・ソロもテクニカルに決まっています。中音域で蠢くギター・リフが中心のため、全体的に音が軽くなりがちなところは好みが分かれそうです。また、派手なギターの動きに耳が行きがちですが、ドラムの手数の多さもかなりのもの。Tr.5などでメロディアスなギター・ソロも聴かせてくれます。ギターがよく動くテクニカル・デスが好きな方にオススメ。

メタルの輸入CDを取り扱うメタルの宮殿を運営しております。
メタルの宮殿はこちらです。
posted by メタルの小屋 at 13:31| 千葉 ☀| Comment(0) | デス/メタルコア O〜Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SARPANITUM / Blessed Be My Brothers…

sarpanitumblessedbemybrothers.jpg
UKのブルータル & クサメロ・デス・メタル・バンドの’15年2nd。MITHRASのLeon Macey(Ds)、一時期LANTLOSにいたらしいTom Innocenti(Vo,G,Key)を擁するバンド。

ジャケからペイガン臭みたいなものが漂ってきますが、Tr.1はそれっぽい勇壮なメロディのインスト。Tr.8のように荘厳なインストもあります。しかし基本はドロドロした低音高速リフと爆走ブラスト、ガテラル・ヴォーカルによるブルータル・デス・サウンド。そして要所でクサメロ・リード・ギターや哀愁のクサメロ・ギター・ソロが入るという個性的な作品。スウィープ連発などのテクニカルなソロもあります。

たとえばGOD DETHRONEDやKATAKLYSM(初期は除く)などもブルータルかつソロがメロディアスだったりしますが、リフもメロデス的にかなり叙情的なあちらと比較すると、リフにメロデス要素がほぼ無い点で総合的にこちらの方がブルータル。リフはほとんどドロドロしているし、ドラムはブラストも2バスも高速でブルータルだけれども局所的に流れるソロがクサい!というものすごいギャップが強烈な1枚。

ブルデス的ブルータリティとクサメロが両方楽しめる作品が聴いてみたい方にオススメ。かなりブルータルでクサメロも入った作品はほかにもありますが、ここまでブルータリティもクサさも極端に振り切れている作品は珍しいです。後半で叙情的なトレモロ・リフと爆走ブラストが炸裂するTr.3はブルータルかつドラマティックな名曲。壮絶な高速ドラムと激クサなギターによるTr.6も強烈。

メタルの輸入CDを取り扱うメタルの宮殿を運営しております。
メタルの宮殿はこちらです。
posted by メタルの小屋 at 13:29| 千葉 ☀| Comment(0) | デス/メタルコア O〜Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SAPROGENIC / Expanding Toward Collapsed Lungs

saprogenicexpandingtowardcollapsedlungs.jpg
USのブルータル・デス・メタル・バンドの’13年3rd。

スラム・パートと疾走パートを切り替えるあまり性急ではない分かりやすい展開の王道ブルデス。重低音ガテラル・ヴォーカルに、ドロドロしたリフにより死臭は強め。要所で変拍子を絡めたパートも出てきていいアクセントになってます。演奏面ではブラストしながら高速2バス連打も決めてくるドラムが大きな聴きどころ。Tr.2のドラミングは大迫力です。

曲の構成は練られているもののそこまで複雑ではなく、割とストレートに突っ走る王道ブルータル・デスが好きな方にオススメ。DERANGED辺りが好きな方はぜひ。そしてなぜかラストTr.11はDISSECTIONの「Night's Blood」のカヴァー。原曲に忠実なカヴァーですが、非常にカッチリした演奏とクリアな音質で寒々しさが薄いのが特徴。

メタルの輸入CDを取り扱うメタルの宮殿を運営しております。
メタルの宮殿はこちらです。
posted by メタルの小屋 at 13:25| 千葉 ☀| Comment(0) | デス/メタルコア O〜Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SANGRE ETERNA / Asphyxia

SANGRE ETERNAAsphyxia.jpg
セルビアのメロディック・デス・メタル'12年2nd。

NORTHERのAleksi Sihvonen(Vo)、ETERNAL TEARS OF SORROWのJarmo Kylmänen(Vo)等がゲスト参加。初期のDARK TRANQUILLITYからの影響を感じさせるような叙情リフを纏っての疾走を主体に、SOILWORK以降のモダン・メロデス的なリフもウマく織り交ぜたサウンド。キーボードも入っており、言ってみれば実験的な時期を通過し、かつての勢いをも取り戻した近年のDARK TRANQUILLITYに通じる部分が多いという印象。

テンポを落とした曲ではより悲しみが際立つメロディーを醸しだしており、そこでのアトモスフェリックかつ煌くキーボードの音は、ゴシック・メタルやSENTENCED、AMORPHISなどのメランコリック・メタルを思わせる部分もあります。ギター・ソロが無いという欠点もあるものの、細かく動く叙情リフの数々はそれだけでも聴き応えは十分。デスラッシュ寄りの疾走感と、多彩なキーボードの音によるドラマティックさが印象的なタイトルです!

メタルの輸入CDを取り扱うメタルの宮殿を運営しております。
メタルの宮殿はこちらです。
posted by メタルの小屋 at 13:22| 千葉 ☀| Comment(0) | デス/メタルコア O〜Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SANCTIFIER / Daemoncraft

sanctifierdaemoncraft.jpg
ブラジルの古参デス・メタル・バンドの’12年2nd。作品自体は少なく、'90年代はデモしか残していないものの、結成そのものは'80年代終盤にまで遡るベテラン・バンド。とはいえ、当時からいるメンバーはこの作品においては(G)Alexandre Emersonだけのようです。

アグレッシヴなグロウルに、ドロドロした質感のギター・リフ、手数多くスピーディなドラムによるオールド・スクール・デス・メタル・サウンド。ブラストや2ビートで疾走する箇所もあればスローなパートもありますが、スローなパートでも動きのあるリフと手数多いドラムで十分にアグレッシヴに聴かせてくれます。ギター・リフの動きはかなり激しく、DYING FETUSばりの動きを見せつけるところもあって聴き応え抜群です。

ハーモニクスによるトリッキーなリフが強烈なTr.4、タッピングやスウィープを連発する非常にテクニカルなギター・ソロが炸裂するTr.6などが大きな聴きどころ。疾走感が強いだけでなく、同郷KRISIUNのようなテクニカルな要素も感じさせてくれるデス・メタル・サウンドが非常に魅力的です。オールド・スクール・デスが下地でありつつ、展開やギター・フレーズ等の面でよりテクニカルなものが好きな方にオススメ。

それでもテクニカル・デス…というよりは、オールド・スクール・デスといった方がしっくりくる音です。

メタルの輸入CDを取り扱うメタルの宮殿を運営しております。
メタルの宮殿はこちらです。
ラベル:デス・メタル
posted by メタルの小屋 at 13:19| 千葉 ☀| Comment(0) | デス/メタルコア O〜Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月28日

SADIST / Hyaena

sadisthyaena.jpg
イタリアのテクニカル・デス・メタル・バンドの’15年7th。

変拍子多めのテクニカルなリズムに、地声混じりの低音〜高音のアグレッシヴなグロウル、流麗でメロディアスななギター・ソロ…そこにキーボードが被さるまさにSADIST節炸裂な1枚。キーボードの不穏かつミステリアスな雰囲気のメロディがやっぱりSADISTだな〜と思わせてくれます。手数とパターンが豊富でパーカッシヴなプレイも聴かせるドラムに、テクニカルでありつつグルーヴィなベースとリズム隊も聴き応え満点。Tr.1から変幻自在の先の読めない展開でじっくり楽しませてくれます。

ブラスト全開タイプのブルータルなテクニカル・デスが好きな方にはあまりオススメできませんが、そうではなく疾走感を抑えつつも変拍子や高速ユニゾン、多めの展開で、4〜5分のちょうどいい尺でスリリングに聴かせるテクニカル・デスが好きな方には非常にオススメ。ATHEISTの3rd辺りが好きな方にも是非とも聴いてみてほしいです。さすがの貫録溢れる1枚です。

メタルの輸入CDを取り扱うメタルの宮殿を運営しております。
メタルの宮殿はこちらです。
posted by メタルの小屋 at 15:13| 千葉 ☔| Comment(0) | デス/メタルコア O〜Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SABATHORY / Forever Ill

sabathoryforeverill.jpg
チェコのデス・メタル・バンドによる’02年1st。

ヴォーカルはガテラルをメインに時折絶叫するタイプで、デス・メタルらしい高速ブラスト・パートもあれば、ハードコアっぽいリフの2ビートのパートや、スローなパートもありで、それらを切り替えながら突き進むデス・メタル・サウンド。切れ味鋭いギターの刻みリフが実にカッコいいです。邪悪でありつつメロディックであるというわけではないながら、リフに程よくキャッチーさがあるのがポイント。Tr.4ではメロディアスなツインでのハモりギター・ソロが聴けますが、メロディックな場面はむしろこれくらいのもの。基本メロディックさが希薄なデス・メタルが好きな方にオススメ。ギターのザクザク感をじっくり楽しみたい1枚。

メタルの輸入CDを取り扱うメタルの宮殿を運営しております。
メタルの宮殿はこちらです。
ラベル:デス・メタル
posted by メタルの小屋 at 15:09| 千葉 ☔| Comment(0) | デス/メタルコア O〜Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

RUNE / The End Of Nothing

runetheendofnothing.jpg
USのテクニカル・デス・メタル・バンドの’03年1stにして唯一のスタジオ・フル。

まずツイン・ギター、ツイン・ヴォーカルの6人組という大所帯が特徴。ギターは時に左右で違うリフで複雑に、時に同じリフを弾いて分厚く曲を彩ります。ヴォーカルは二人いても正直あんまり役割に明確な違いは無く、片方はグロウル、片方は甲高い掠れデス声といった感じで、掛け合いをするでもなく二人でハモるように(というのも変ですけど)同じ歌詞を叫んでいるのが大きな特徴。逆にこういったツイン・ヴォーカル・スタイルは珍しいとも言えます。

不穏なリフからはブラック・メタル色が感じ取れたり、ドゥーミーでスローなへヴィ・パートがあったりするのも特徴。そしてドゥーミーなパートからブルデスあるいはブラック・メタル的な爆走ブラスト・パートに展開したりと、1曲の中で多彩な表情を見せつける曲の数々が聴きどころとなっている作品。ブラック・メタル的な爆走ブラスト・パートを軸に、要所で軽く叙情的なフレーズを聴かせるギターが印象的なTr.5などが大きな聴きどころ。

変拍子の使用やテンポ・チェンジなどはもちろん、やはりこの作品の最大ウリは変化に富んだ展開の数々。変拍子の連発とかよりも、良く練られたカッチリした構成と、緩急ついた場面変化に富んだ展開で聴かせるテクニカル・デスが好きな方にオススメ。

メタルの輸入CDを取り扱うメタルの宮殿を運営しております。
メタルの宮殿はこちらです。
posted by メタルの小屋 at 15:07| 千葉 ☔| Comment(0) | デス/メタルコア O〜Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする