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2017年10月04日

ゲームのトラウマ

Twitterで年に1度(2度?)くらいトレンドに上がってくる、お前らのゲームのトラウマ挙げてけっていうのがありますが、私もゲームをいっぱいやってきた身としては結構あるわけですw

まぁ、大人になってから再度プレイしたらそうでもなかったみたいなものもあったり、繰り返しプレイするうちに慣れたみたいなものもあって、真にトラウマって言えるほどのものはたぶん無いんだと思いますけど、プレイした当時辛かったものというものを色々と挙げてみたいなと思います。

とりあえず…

バトルが大変だった、もう2度と戦いたくない、倒し方がさっぱり分らんかったっていう【バトル編】

「うわ〜・・・」っと思ってしまった、【イベント編】

もう2度と行きたくない、プレイするたびに「あ〜次あそこか〜」ってなる【ダンジョン編】

に分けてやってみるとしましょう。

まずは、

【イベント編】

●ドラクエ5で、ビアンカ(もしくはフローラ)がさらわれた時
あの時、城全体が不自然なほどに寝静まっていて、その中で異変に気付いた主人公が起きて城内を探索することになるわけですが…。非常に不穏なBGMに、他はみんな眠っている、画面は暗い、もちろんクリアするまで出られないという状況下で、どうすればいいか分からず1時間くらいウロウロしてしまい結構精神的に来るものがありました。

そして…ベッド付近を調べて侍女と赤ちゃんがパッと現れた時、あまりにも驚いてしまい心臓が飛び出そうになりましたw

まぁこれは今では攻略法はすでに分かっているので、そんなにキツいイベントでもなくなりましたが、小学生当時の自分には非常に不気味でキツいイベントでしたね〜。

●ヒーロー戦記のロボット長官
最近ふと調べてみたんですが、アレは実際にロボット長官っていうのがウルトラセブンにいたんですね。で、実際ヒーロー戦記でもウルトラセブン関連のイベントで出てくるわけですが…。

ロバート長官と名乗っていた人がいきなり狂いだして「どうも調子が悪い」って言って、メガネを外したら実はロボットであることが判明したあのシーンは不穏なBGMもあいまって元ネタを知らない当時の自分にはやはり相当くるものがありました。あそこはとにかく一刻も早く抜け出したかったですね〜。元ネタ知ってたら笑っちゃいそうですけどねw

●ライブアライブのオルステッド
方々で言われていますが、まぁオルステッドさんの裏切られっぷりは相当応えるものがありますね。コレはむしろ大人になった今見たほうが「な、なんてとんでもない話だ…」って思うようになりましたw

●FFに多い時間制限イベント
カルナック城とか未だに苦手ですw

●サガフロンティア2でコーデリアが死んでしまったとき
一人送り込む…となったらやっぱり単独でも相当な戦力であるコーデリアを送ってしまうわけですよ。そしたらあの仕打ちですよ。とても悲しかった…。なので初プレイ時のウィルの奥さんはラベールでした。母が違っても同じ息子が産まれる辺り、ナイツの血というのはそこまで濃厚なのだろうかwww

●サガフロンティア2のサウスマウンドトップの戦い
はい、悪名高い?コンバットイベントですね。とにかくこっちには強いユニットがいないのに、敵は鋼な部隊がいたりしてとても大変。勝利条件がホントにギリギリになるように設定されていてコレはクリアに手間取りましたね〜。ただ1度クリアすると意外とその後のプレイではすんなり勝てるようになりました。防衛ラインぎりぎりで耐えたこともありますし、偽ギュスターヴを囲んで撤退→消滅に追いやったこともあります。それでも、それでもです!ここはやっぱりやりたくはない。疲れるw

●幻想水滸伝2の隠居(?)エンディング
ゾンビに追われながらも逃げまくると発生するエンディング。リドリーさんがお亡くなりになって、シュウさんにビンタされてもなお主人公の思いは揺るがないのだった…。

●幻想水滸伝5の普通エンディング
108人集めないで行くとね〜…。まぁヒロインは苦手な人も多いようですが、自分は好きだったのであのエンディングはバッドエンドにも等しいくらいに悲しかったですね〜。その後108人全員集めたエンディングを見るために即2回目やりましたからねw

●ブレスオブファイア2のタペタのお城のイベント
料理対決のために食材の虫を集めてくるわけです。…すいません、虫が苦手なのでこのイベントは毎回苦痛ですw でもタペタは1番好きなんだぞ!あ、関係ないけど数年前にブレス2を再度プレイして、キノコ少女アスパーが凄くかわいいと思いましたw

●ブレスオブファイア3の砂漠
あれは…マジで…精神的に摩耗しました…。星の位置を確認しながら延々と続く何もない砂漠マップを行くわけですが、いやコレはホントに「う〜〜〜ん、コレちゃんと進んでるのかな?」「どうなの?そろそろゴール?」「まだなの?」って凄く不安になったものです…。これも今でもあんまりやりたくないイベントですね。

●ブレスオブファイア4のニエ関連のイベント
ニエとは直球そのもの「生贄」なわけですがw コレがまぁ酷いもんで、主人公の片割れフォウルが人間を滅ぼすことを決意するのも無理ないなぁと思ってしまうイベントなわけです。終盤にもある城で凄いものがありますが、あそこの城の呪術的なBGMが当時ホントに怖くて苦手でしたね。ブラック・メタルとか聴いた今ではむしろ好きなんですけどw


では次に【ダンジョン編】でも。

●FF3の暗黒の洞窟
コレは何度プレイしても「あ〜、次は暗黒の洞窟か~・・・・・」ってなっちゃいますねw ファミコン版ではセーブポイントというものが存在せず、あのダンジョンのモンスターからは逃げることもできません。おまけに魔剣以外の通常攻撃で仕留めそこなうと、対象のモンスターが分裂して増える、ダンジョン内は隠し通路だらけっていう鬼のようなダンジョンです。

私は宝箱回収しつつ隠し通路に迷いつつクリアしていましたので、毎回3時間はかかっていましたw ボスに負けたら最悪ですね。今のところ負けたことはないですが…。

なお、ここは全員魔剣士で行くのが普通なのかな?と思っていたのですが、思ったより皆さん魔剣士そんなに多くは使わず、パーティに一人か二人なんですね。私は全員魔剣士か、全員ナイト、もしくはナイト2人、魔剣士2人でしかクリアしたこと無いです。全員魔剣士なら敵を増やさず倒せるので先制できればほぼ被害は無いし、ナイト全員だとディフェンダー2本なら1撃で仕留められたり、全員で庇い合うのでなかなか死なないわけですねw

コレは今度また別な組み合わせにして攻略してみたいですね〜。

●FF3のオーエンの塔
実はここも苦手。序盤の中でも飛びぬけて階層が多いダンジョンですが、どうもその長さが未だに「あ〜、行きたくね〜」と思わせてくれますw

●FF3の小人じゃないと攻略できないダンジョン
あるんですよそういうダンジョンがw あれは「あ〜、次はあそこか。やだな〜」っていまだに思いますねw

●FF4の封印の洞窟
うむ、一撃必殺の9ディメンジョンを使ってくるアサルトドアーに、徐々に迫ってきて一撃必殺のクラッシュダウンを使ってくるデモンズウォール。どちらも非常に心臓に悪くて大嫌いですw 封印の洞窟は本当に「あ〜、次はあそこか。やだな〜」の筆頭に上がるダンジョンですね。

●ブレスオブファイア2のラストダンジョン、無限の塔
いや〜、エンカウント率が異常に高いのと、敵が強力なものが多いせいか攻略に時間がかかるわけです。無限の塔を降りるだけでもかなりの苦労ですが、ドラグニールが中間地点でさらにラストダンジョンがあるという流れは結構大変でした。まぁでも中間地点があるだけ、FF3のクリスタルタワー→闇の世界よりはマシかw

●サガ2秘宝伝説のラストダンジョン
ザコモンスターが強すぎるwww そして結構長い。初回プレイ時はエクスカリバーも持っていなかったし、力武器で全然攻撃が当たらなかったので、少し進んではセーブ、敵にエンカウントしたらリセットで強引にラスボスまで辿り着きましたw もう20年近くプレイしていないハズなので今プレイしたらどうなるか分かりませんが、やっぱりあまり行きたくないダンジョンですね。

●FF6のダリルの墓
世界崩壊後というダークな場面、かつお墓というシーンで、いつものダンジョンの曲すらも不気味に感じられてとにかく子供の頃は苦手だったダンジョンです。今は普通ですが。あとアウザーの屋敷でしたっけ?あれも子供の頃は苦手だった。

●真・桃太郎伝説の大江山
ここは何度プレイしても苦手です。あまり成長していない前半に挑戦しなければならない謎解きありの長大なダンジョンで、敵もほどほどに強くて実に大変。ここを乗り越えた後の一面雪景色が印象的でしたね〜。


続いて【バトル編】です。

●FF3のサラマンダー
コイツは何度戦っても心臓に悪いw 炎が強すぎるんですよね〜。ただ実は1度も負けたことは無くて、最初戦った時もバッカスの酒を戦士に使ったらなんとなく勝ててしまったというのがありますw それもあって大抵自分はここでバッカスのさけを使ってサラマンダー退治に役立てます。あとはくろまどうしにブリザガを覚えさせてから大体行きますね。

●FF3のガルーダ
コレも方々で言われているかと思いますw ちょうど姉が自分がプレイしているところを見ていたいんですが、あれで寝込みを襲われるところでピンチなBGMが流れますが、何度も全滅して何度も聴いているせいか姉がタイミングを覚えてしまってBGM口ずさみながら爆笑していましたw こっちは勝てなくて笑い事じゃねぇぞとw 全員竜騎士でジャンプが基本ですが、タイミングがかみ合わないとかみなり2、3発で死んでしまいますからね〜。あれは大変だった…。

●FF3のクムクム
ボスじゃなくてザコですが、石化するブレクガやデスを使ってきたり、ファイガとかも法外な威力でとにかく「会いたくね〜〜〜」って思わせてくれる敵でしたな。

●アンリミテッド・サガのカオスルーラー戦
アンリミテッド・サガ。それは命の削り合い…。なんのことかといいますと、あのゲームには敵にも味方にもLPというものが設定されています。え?「いつもそうじゃん」て?そうなんですが、このアンサガに至っては「HPすらも鎧でしかない」のです。HPが0になってもキャラも敵も倒れることはありません。LPが尽きるまで殴り合うのです。そして、HPが残っているほどLPが削られにくい等の要素があるわけで、言ってみればHPすら鎧なわけですw

そしてこのラスボス、カオスルーラー戦は緊張感が半端無いw カオスルーラーの前に各主人公に応じた個別のボスがいて、まずそいつもなかなか強い。特に攻略に特定の手順が必要なアーミックさんはかなり大変です。HPがないとLP2〜3削られる攻撃をしてくることも多く、カオスルーラーの最終形態はとにかくそういう攻撃の嵐!ここまでにいかにLPを温存できるかが鍵となりますし、LPが削られるのは完全に確率です。極論すればHP0だろうが削られない時は削られないし、HP600あっても削られるときは削られます。

つまり、いくらHPやLPに余裕があってもこのLP2〜3削られるのが当たり前な最終形態戦は全く油断ならないわけですw
ヒドい時は最終的に3人しか残らない時もあるし(最後の一人で勝利した方もたくさんいらっしゃるかと思います)、とにかくまぁ毎度毎度手に汗握る熱戦を繰り広げなくてはならないわけですw とてもスリリングで面白いんですが、心臓に非常に悪い戦闘であることに違いは無いです。それを7人分とかよくこなしたなぁと我ながら思いますw

アンサガクリアした人は自分の周りには誰もいないので、誰かと話してみたいなぁとちょっと思っていたりもしますw

●サガ2アポロン戦
あれは…強かった…。最近友人から聞いたんですが、秘宝によってパワーアップしていたところを秘宝を持っていかれてしまって弱体化しているので余計にキツいという話。実はそれ、「全く意識していなかった」ですw そ、そうだったのか!と目からうろこでした。この人には何度も負けましたね。

●FF5のところどころにいる強い敵
ガルキマセラ、どくろイーター、シールドドラゴン、エクスデスソウルなどなどですね。こんなのなぜ出てくるんだよw って思っていました。あ、あとモーグリの森?行くとき、特になにも意識せず砂漠に突っ込んで、サンドクローラーと熱戦を繰り広げていました。バッツが魔法剣士だったので、魔法剣ドレインで強引に勝っていました。いや〜、大人になってから再度プレイして「あ、これって砂漠避ければよかったのね…」ってようやく気付いたのでしたw

●FF5のプチドラゴン
プチブレイズで散々にやられたので忘れられませんw

●FF5のゴゴ
切れられてしまい物凄いダメージを受けて「こ、この人超怖い…」って子供の頃思いましたw

●テイルズ・オブ・デスティニー2のバルバトス
まぁ、定番だと思いますw ただでさえ強いのに「アイテムなんて使ってんじゃねぇ!」とか「術なんて使ってんじゃねぇ!」とかワガママなこと言ってくるおっさんw

●デビルサマナーソウルハッカーズのモーショボー
バイナルストライクで一撃で粉砕されたことは忘れられませんな〜。

●ロマサガ2のザコモンスターのキックとか触手とか…
いやあのゲームキック強すぎでしょw フォージウィルムとか、タームバトラーとかのキックは一撃で死ねるw あとはナイトフォークの地獄爪殺法とか、ミスティックの気弾、植物モンスターの触手も強すぎるw リザードロードは通常攻撃すらもバカにならんですね。ボスよりもザコの方が怖いですよねあのゲーム。

●ロマサガ1のザコモンスター達
スカルゴイルさん、流星剣やめてくださいw イフリートさん、火の鳥やめてくださいw フルフルさん、吹雪やめてくださいw あとはラルバさんかな?ダークウェブやめてくださいw これらの攻撃で1撃、2撃で葬り去れた人は私だけではないでしょう。

●アンサガのレインボーグッキー
はい、アンリミテッド・サガには最も弱いモンスターとして「グッキー」という獣モンスターがいます。アンサガはマスを一歩一歩進んで、進んだ瞬間にそのマスに敵がいたら「獣系」とか出てきて、モンスターのグラフィックだけが出てきて、その後確率で戦闘に突入する感じになっています。このレインボーグッキー、ラスボスのカオスルーラー以上に厄介なモンスターなのですが、コイツがなんとグッキーと全く同じ姿なんですwww なので、「獣系モンスター」って出てきて、「はいはい、グッキーね、ザコ―」って戦闘に突入すると…「レインボーグッキー」という名前が。「おや?なんだそれは。まぁいいか。」と戦ってみると、いくらLP削っても死なねぇ~~~(笑)!!とにかくLPの値が物凄いし、HPをかなり削らないとLP自体も削れません。状態異常技も連発してくるし、とにかく難敵!それ以来、グッキーの姿を見るたびに「こ、こいつフツーのやつだよね?レインボーじゃないよね?」とビビりっぱなしなわけですwww

でも実はレインボーグッキーには遭遇すること自体は物凄く難しいんです。各マップに入った瞬間に低確率で出現するようなのですが、なぜ出会わないかというとひたすらにこちらを避ける動きを取るからです。レインボーグッキーと会いたい場合、袋小路に進んだうえにすれ違わないようにピッタリと相手の動きと重ならないといけないので、会うこと自体がとにかく稀です。モンスターが逃げていく動きを取っている場合は「あ、レインボーいるな。」と大体わかるわけですw ただ、序盤はこちらも弱いので当然のごとくフツーのグッキーがうろついているわけで、もうそれを見かけるだけでも「レインボーちゃうよな!?」ってビビりますw 今思えばコレが一番のトラウマかもしれません。勝つにしても長期戦は避けられないし、負けるにもこっちのLP全部尽きないといけないから時間かかるんですw


突然ですが上記に当てはまらない【その他】編

●サガフロンティアで主人公のLPが尽きた時。
「〇〇は死んだ」って出ます。「おぃ、ストレートすぎるだろ!」ってかなりグサッと来ましたw

とまぁまだまだたくさんあるとは思いますが、トラウマというほどではないにしても「あ〜これはきつかったなぁ」みたいなやつを挙げてみました。

これを挙げてみて改めて思ったことは、サガ・シリーズは意外とそういうの少ないんだなということです。まぁ、ストーリーがそんなに作りこまれたシリーズではないというのと、物凄く強い敵がモリモリいて一番全滅したのが多いのもこのシリーズだろうけれども、どこでもセーブができるので何度も挑戦できる分苦痛が無いというのがその要因だと思います。

実際ダンターグとか、初プレイ時にはフォルネウスとか、ミンサガのシェラハもそれこそ何十回と挑みましたが、やっぱりサガ系の場合は負けても「クッソ〜、次はこうしてやるぜ!」みたいな楽しみの方が大きく上回りましたね〜。で、ギリギリのタイミングで新技閃いて逆転勝利みたいな時はやっぱり最高に楽しいわけですよ。

なんか全滅するのが当たり前、みたいなゲームなので、それも大きな要因かなと思います。敵が凄く強くて油断できない分、どこでもセーブができるっていうのは優れたバランスだなと再確認。

反面、ストーリーがよく練りこまれていて、キャラを使える期間にも限りがあるサガフロ2は精神的に重くなる場面は結構多めにありましたね〜。アンサガは一話完結式というか、クエストに出て失敗したら終わりなだけだったので、そんなに精神的に重くなる場面はなかったですね。ラスボス除きw

すぐに思いつくのはこんなもんかなと思うのでここでいったん終了です。なんか思い出したら追記するかも。

ういじゃ〜!
posted by メタルエリンギ at 18:51| 千葉 ☁| Comment(0) | エリンギ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月01日

◎2017年10月1日17時〜4日、まとめ買いセール!

【対象期間:10月1日 17:00 〜 10月4日 23:59のご注文】

上記対象期間中・・・、

2点以上ご注文いただきますと10%オフ、
5点以上で20%オフ、
8点以上で25%オフとなります!

アーティスト名の前の印や価格等に関係なく全商品が対象となります。

※カートのシステムの都合上決済時には割引額が適用されません。ご注文後の自動送信メールの後の手動メールにて割引後の額をお伝えいたしますので、ご了承のほどよろしくお願いいたします。
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posted by メタルエリンギ at 16:53| 千葉 ☀| Comment(0) | セール情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月27日

◎2017年9月27日〜30日、3点以上で700円以上の商品全品300円引き!

【対象期間:9月27日 18:00 〜 9月30日 23:59までのご注文】

上記対象期間中に3点以上ご注文いただくと、700円以上の商品が300円引きとなります!

今回はアーティスト名の前の印に関係無く、中古も新品も700円以上の商品であれば全部が対象です。

※700円未満の商品は値引き対象外ですが、点数にはカウントいたします。
※送料半額、代引き手数料無料は、値引き前ではなく値引き後の合計金額が対象となりますのでご注意くださいませ。
※ショップのシステムの関係上、ご注文時は値引が反映されませんのでご注意くださいませ。ご注文いただいた後の手動確認メールにて値引き後の価格をお知らせいたしますので、よろしくお願いいたします。

是非ご利用くださいませ。

posted by メタルエリンギ at 18:08| 千葉 ☁| Comment(0) | セール情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月23日

◎2017年9月23日〜26日、2点以上で★印以外の新品1,000円均一セール!

【対象期間:9月23日 00:00 〜 9月26日 23:59のご注文】

当店の商品にはアーティスト名の前に★、◎、◆、▲などの印がついております。

上記対象期間中2点以上ご注文いただくと…、

★印以外の【新品】が、1,000円均一となります!

1,000円以下の商品は通常価格となります。

★印の【新品】は対象になりませんのでご注意くださいませ。

【1,000円均一になるもの】
1,001円以上の◎、◆、▲印の新品

【対象外のもの】
★印の新品、中古品、1,000円以下の商品

※割引対象外の商品も点数にはカウントいたします。
※送料半額、代引き手数料無料は割引前ではなく、割引後の合計金額が対象となりますのでご注意くださいませ。
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是非ご利用くださいませ。



posted by メタルエリンギ at 02:23| 千葉 ☔| Comment(0) | セール情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月20日

★2017年9月20日、メタルの宮殿 新入荷情報!270点ほど!

以下のタイトルを出品いたしました。


今回は270点ほど!メロパワ、正統派、プログレ/テクニカル・メタル、スラッシュ・メタル等が多めで、他にもドゥーム、ゴシック等々全体的に入荷!今回はデス、ブラック系は少な目です。


今回出品したタイトルのショップでの一覧ページはこちらです。




※これらのページは入荷によりどんどん更新されていきますので、ご了承くださいませ。

・ADRAMELCH / Irae Melanox
イタリア エピック・パワー・メタル’88年1st

・ANCIENT EMPIRE / When Empires Fall
US へヴィ・メタル’14年1st

・ANDREW W. BORDONI / Earth-3
US ネオクラシカル・シンフォ・メタル・プロジェクト’03年3rd

・ARACHNES / In Praise Of Science
イタリア メロディック・パワー・メタル’06年5th

・ARCHONTES / Saga Of Eternity
ロシア メロディック・パワー・メタル’97年1st

・BALROG / A Dark Passage
イタリア 正統派/パワー・メタル’10年1st

・BALTIMOORE / Fanatical
スウェーデン ハード・ロック’05年作

・BESTILA / Hon Na Carodejnice
チェコ 女性ヴォーカル・正統派’09年1st

・BLACK SABBATH / 13
UK ハード・ロック’13年作

・BRAZEN ABBOT / Live And Learn
ブルガリア ハード・ロック’95年作

・C.O.E / Metal
ドイツ ex:ANGEL DUSTのS.L. Coeによる正統派メタル'00年1st

・CASTILLOS DE CRISTAL / Yolkan, Tierra De Nacimiento
メキシコ パワー・メタル’12年2nd

・CENTURION / Hyper Martyrium
イタリア メロディック・パワー・メタル’00年2nd

・CJSS / Kings Of The World
US David T. Chastainらによる正統派メタル’00年3rd

・CYDONIA / The Dark Flower
イタリア メロディック・パワー・メタル’03年2nd

・DARK AVENGER / Tales Of Avalon: The Lament
ブラジル パワー・メタル’13年3rd

・DINAMIT / Jatszd, Ahogy Akarod
ハンガリー ハード・ロック’11年作

・ELEKTRADRIVE / ...Over The Space
イタリア メロハー・バンドの正統派路線時代の1st

・GAIA EPICUS / Satrap
ノルウェー メロパワ'03年1st

・GIGATRON / Mar De Cuernos (The Platinum Years)
スペイン 正統派メタル’05年2nd

・GINGER TREES / Along With The Tide
スウェーデン ブルース・ハード・ロック’10年作

・GRAVE DIGGER / Masterpieces
ドイツ パワー・メタル’02年best盤

・GRAVE DIGGER / War Games
ドイツ パワー・メタル’86年3rd

・GRAVEYARD / Graveyard
スウェーデン 70'sスタイル・ハード・ロック’07年1st

・GRAVEYARD / Lights Out
スウェーデン 70'sスタイル・ハード・ロック’12年作

・HELL / Curse And Chapter
UK NWOBHM'13年2nd

・HERESY OF DREAMS / Ante La Bestia
スペイン 正統派メタル’16年2nd

・HESTIA / La Hora Del Traidor
スペイン 正統派メタル’10年2nd

・HIGHWAY KILLER / Lost Metal Tales
ドイツ 正統派メタル’10年1st

・HUMAN FACTOR / Unleashed
チリ メロディック・パワー・メタル’04年1st

・HYSTERIA / Zeptal Jsem Se Krista
チェコ パワー・メタル’10年3rd

・IMAGINERY / Oceans Divine
ギリシャ Bob Katsionisらのメロパワ’01年1st

・IMPERIO / Paz En La Tormenta
アルゼンチン メロディック・パワー・メタル’00年2nd

・IN SOLITUDE / Sister
スウェーデン 正統派メタル’13年3rd

・IRON SAVIOR / Condition Red
ドイツ パワー・メタル’02年4th

・KAIN TUBAL / Un Grito Al Silencio
スペイン 正統派メタル

・KARMA / Когда Не В Цене Человечность
ロシア メロパワ’16年1st

・KEMESTRY / One-Way Ticket
カナダ パワー・メタル’97年1st

・LEGEND MAKER / Lies Bleeding The Blind
コロンビア メロディック・パワー・メタル’02年2nd

・LEGEND MAKER / The Path To Glory
コロンビア メロディック・パワー・メタル’99年1st

・MAY / 1987-2004
マレーシア へヴィ・メタル’04年best盤

・METALMORPHOSE / Furia Dos Elementos
ブラジル 正統派メタル’15年2nd

・MYSTIC PROPHECY / Never-Ending
ドイツ パワー・メタル’04年3rd

・NIGHTCLOUD / Defeated By The Innocents
イタリア パワー・メタル’04年1st

・NOGOD / 現実
日本 メロディック・メタル’11年メジャー2nd

・NOGOD / V
日本 へヴィ・メタル’13年メジャー3rd

・OVERLOAD / Never Again
ギリシャ パワー・メタル’05年1st

・PAPA SERPIENTE / Rock Evolution
スペイン メロディック・メタル’16年1st

・PEGAZUS / Breaking The Chains
オーストラリア 正統派メタル’99年3rd

・PERSEUS / A Tale Whispered In The Night
イタリア メロディック・パワー・メタル’16年2nd

・PERSUADER / The Hunter
スウェーデン パワー・メタル’00年1st

・PLATITUDE / Nine
スウェーデン ネオクラシカル・パワー・メタル’04年2nd

・RED WINE / El Fin De Los Tiempos
スペイン メロディック・パワー・メタル’02年2nd

・RYGEL / Revolution
ブラジル パワー・メタル’15年3rd

・SACRED MOTHER TONGUE / Out Of The Darkness
UK メロディック・メタル’13年2nd

・SACRED OATH / A Crystal Vision
US パワー・メタル’87年1st

・SCANNER / Mental Reservation
ドイツ パワー・メタル’95年3rd

・SCORPIONS / Taken By Force(暴虐の蠍団)
ドイツ ハード・ロック’77年5th

・SEAX / High On Metal
US スピード・メタル’12年1st

・SEFARAD / Prisioneros Del Tiempo
スペイン メロディック・メタル’08年2nd

・SILVER FIST / Lagrimas De Sangre
スペイン MUROメンバー在籍スピード・メタル’06年2nd

・SLOUGH FEG / Digital Resistance
US パワー・メタル’14年9th

・SPLIT HEAVEN / Death Rider
メキシコ 正統派メタル’16年4th

・STORMHAMMER / Fireball
ドイツ メロディック・パワー・メタル’00年1st

・STORMZONE / Death Dealer
UK メロディック・メタル’10年2nd

・SUE'S IDOL / Six Sick Senses
US 正統派メタル’16年2nd

・TALES OF EVENING / Szilankok
ハンガリー 女性ヴォーカル・シンフォニック・メタル’15年2nd

・VIRGIN STEELE / Life Among The Ruins
US 正統派メタル’93年作

・VIRGIN STEELE / The House Of Atreus: Act Ii
US 正統派メタル’00年作

・VIRUS / Labyrint
チェコ 正統派メタル’02年2nd

・VISION DIVINE / Send Me An Angel
イタリア メロディック・パワー・メタル’02年2nd

・WINTERSTRAIN / Return To The Mirror
ノルウェー メロディック・パワー・メタル’06年1st

・WITHIN SILENCE / Gallery Of Life
スロヴァキア メロディック・パワー・メタル’15年1st

・WIZARD / Battle Of Metal
ドイツ メロディック・パワー・メタル’97年2nd

・ZONER / Auralsonic Navigation
ちょいプログレッシヴなハード・ロック’15年作

・ВОЛЧЬЯ СОТНЯ / Печаль Ангела
ロシア パワー・メタル’16年1st

・AIRLESS / 2Nd Round
スペイン メロディアス・ハード

・BLACKSMITH / Once Upon A Star
スウェ―デン メロディアス・ハード’99年作

・BOMBAY BLACK / Psycho Magnet
US メロディアス・ハード’08年作

・BREAKPOINT / First Serving
ドイツ AOR/メロディック・ロック’81年作

・CLOUSEAU / In Every Small Town
ベルギー メロディアス・ハード/AOR'93年作

・DARUSSO / Medicine For The Soul
コスタリカ メロハー・シンガー’15年1st

・DIVLJE JAGODE / Od Neba Do Neba
ボスニアヘルツェゴビナ メロディアス・ハード’03年03年10th

・DIVORCE / Triangle + Divorce
ギリシャ 女性ヴォーカル・メロディック・ロック’93年作+'91年EP

・HANSEL / Never Say Die
オーストラリア R&R、メロディアス・ハード’10年1st

・HELIX / Vagabond Bones
カナダ メロディアス・ハード’09年作

・JIMMY BARNES / Freight Train Heart
オーストラリア メロディック・ロック

・KARO / Heavy Birthday
ドイツ メロディアス・ハード’88年作

・KICK / Sweet Lick Of Fire
UK メロディアス・ハード2nd

・MAXIMUM AMERICA / Heroine City
メロディック・ロック

・MR. PERFECT / Fasten Seat Belts
ドイツ メロディアス・ハード’93年1st(唯一の作品)

・PAUL DEAN / Hard Core
メロディアス・ハード’88年作

・PETRA / Wake-Up Call
US クリスチャン・メロハー'93年作

・PRISONER / Blind
スウェーデン Tommy Denande在籍メロディアス・ハード’00年1st

・QUARTERBACK / Trampled Under Foot
デンマーク メロディアス・ハード/AOR'92年作

・RAFA MARTIN / El Rastro Que Otros Seguiran
スペイン ハード・ポップ’13年作

・RASPBERRY PARK / Scratchin' The Surface
デンマーク メロディアス・ハード’14年1st

・SALVADOR DOMINGUEZ / Recuperemos La Ilusion
スペイン Ex:BANZAI/TARZENのギタリストのソロ作/メロハー路線’15年EP

・SHABBY TRICK / Badass
イタリア スリージー/メロディアス・ハード’89年1st

・SHANNON / Angel In Disguise
フランス メロディアス・ハード2nd

・SHARON / Edge Of Time
ドイツ メロディアス・ハード’99年作

・SNOWBLIND / Snowblind
UK メロディアス・ハード’85年唯一の作品

・STARGAZER / Stargazer
ドイツ メロディアス・ハード

・TAKARA / Percepution Of Reality
US メロディアス・ハード’01年作

・VINNY BURNS / The Journey
UK TENのギタリストによる’99年ソロ作

・WEST OF SUNSET / West Of Sunset
スウェーデン メロディック・ロック/AOR'92年作

・ACACIA / Deeper Secrets
イタリア プログレッシヴ・メタル’96年1st(唯一のスタジオ・フル)

・ACRON / Labyrinth Of Fears
イタリア プログレッシヴ・メタル’98年1st

・ANTARES / Antares
ドイツ プログレッシヴ・メタル’97年作

・ASPERITY / The Final Demand
スウェーデン プログレッシヴ・メタル’04年1st

・BENEVOLENT / The Wave
スウェーデン テクニカル・グルーヴ・メタル’13年1st

・CARAVELLUS / Knowledge Machine
ブラジル テクニカル・メロパワ’10年2nd

・CHRONOS ZERO / Hollowlands - The Tears Path: Chapter One
イタリア プログレッシヴ・メタル’16年2nd

・CONQUEST / Worlds Apart
フィンランド プログレ・パワー’99年1st

・CRIMENY / Peat
Derek Taylorらのプログレッシヴ・メタル・バンド’94年1st(唯一の作品)

・DAMIAN MURDOCH TRIO / Electric Tentacles
オーストラリア エクスペリメンタル/ポスト・メタル’15年1st

・DEATH & TAXES / Theenigmathatisman
プログレッシヴ・ハード・ロック

・EMPRESS AD / Still Life Moving Fast
UK プログレッシヴ・メタル’14年1st

・ERKONAUTS / I Did Something Bad
スイス プログレッシヴ・メタル’15年2nd

・EVERTHRONE / Evil Tongues
US プログレッシヴ・メタル’13年1st

・FINAL DECAY / Zwσo
おそらくドイツ 超マイナー・プログレッシヴ・メタル/ハード・ロック’00年作

・HAJI'S KITCHEN / Haji'S Kitchen
US プログレッシヴ・メタル’95年1st

・IHRESGLEICHEN / Ii(Deutscher Stahl)
ドイツ プログレ・パワー’10年2nd

・KEEGAN / Agony In Despair
スウェーデン プログレッシヴ・メタル’93年1st

・KENZINER / The Prophecies
フィンランド ネオクラシカル・テクニカル・メタル’99年2nd

・MARSHALL / Garden Of Atlantis
イタリア プログレッシヴ・メタル’06年3rd

・MECHANICAL POET / Creepy Tales For Freaky Children
ロシア プログレッシヴ・メタル’’07年2nd

・MEDUSA'S CHILD / Immortal...Mind Cohesion
ドイツ メロディック・パワー・メタル’03年2nd

・NATOR / My Kingdom Come
ドイツ プログレ・パワー’16年2nd

・OSI / Re:Free
US ex:DREAM THEATERとFATES WARNINGのメンバーからなるプログレッシヴ・メタル’06年EP

・SACRED / Beyond The End Of The World
スペイン プログレッシヴ・メタル’04年1st

・SCAFFOLD / Eerie Circles
ドイツ プログレッシヴ・メタル’93年1st(唯一のスタジオ・フル)

・SIXFORNINE / Sixfornine
ギリシャ プログレッシヴ・メタル’15年1st

・SKAIDAN / Canciones Del Viento
メキシコ プログレ・パワー’14年1st

・SOUL SECRET / Flowing Portraits
イタリア プログレッシヴ・メタル’08年1st

・STANDING OVATION / Gravity Beats Nuclear
フィンランド プログレッシヴ・メタル’15年2nd

・THE CITADEL / Brothers Of Grief
スウェーデン ダーク・プログレッシヴ・メタル’07年3rd

・TO-MERA / Transcendental
UK 女性ヴォーカル・プログレッシヴ・メタル’06年1st

・TRIOSCAPES / Separate Realities
US インスト・フュージョン’12年1st

・VANDEN PLAS / Far Off Grace
ドイツ プログレッシヴ・メタル’99年3rd

・VIGILANCE / Secrecy
ドイツ プログレッシヴ・メタル'97年2nd

・WENDIGO / Audio Leash
ハンガリー プログレッシヴ・メタル’09年2nd

・WILL HAVEN / Open The Mind To Discomeort
US エクスペリメンタル’15年6th

・ZERO HOUR / Specs Of Pictures Burnt Beyond
US テクニカル・メタル’06年5th

・BUMBLEFOOT / Barefoot - The Acoustic Ep
Ron thalによるソロ作'08年

・CARINA ALFIE / Cuerdas Vitales
アルゼンチン 女性ギタリスト’02年3rd

・ERIK NORLANDER / Music Machine
US キーボーディスト/プログレ・ハード’03年3rd

・FABRIZIO FEDELE / The Invisible Part Of Me
OSANNAのギタリスト/フュージョン・インスト’03年ソロ作

・JOHANSSON / The Last Viking
スウェーデン イェンス・ヨハンソン兄弟のバンド’99年2nd

・MARK HAFER / Wanna Get High?
US ギタリスト’98年作

・PAUL KLEFF / Machined
US テクニカル・ギタリスト’08年EP

・PRASHANT ASWANI / Revelation
テクニカル・ギタリスト’98年作

・TOMMY MERRY / 3
ギタリスト インスト作品

・JETHRO TULL / Stormwatch
UK プログレッシヴ・ロック’79年12th

・JETHRO TULL / Benefit
UK プログレッシヴ・ロック’70年3rd

・JETHRO TULL / War Child
UK プログレッシヴ・ロック’74年7th

・JETHRO TULL / Songs From The Wood
UK プログレッシヴ・ロック’77年10th

・JETHRO TULL / Passion Play
UK プログレッシヴ・ロック’73年6th

・JETHRO TULL / Too Old To Rock' N' Roll: Too Young To Die!
UK プログレッシヴ・ロック’76年9th

・SPOCK'S BEARD / Beware Of Darkness
US プログレッシヴ・ロック’96年2nd

・VERSUS X / Live At The Spirit
ドイツ プログレッシヴ・ロック’01年Live盤

・AD VITAM AETERNAM / Abstract Senses
フランス ゴシック・メタル’04年1st

・ASRAI / Touch In The Dark
オランダ ゴシック・メタル2nd

・CORONATUS / Porta Obscura
ドイツ ゴシック・フォーク’08年2nd

・ELIS / Catharsis
リヒテンシュタイン 女性ヴォーカル・ゴシック・メタル’09年4th

・ENTWINE / Time Of Despair
フィンランド メランコリック・メタル’02年3rd

・FOUNTAIN OF TEARS / Fate
US プログレッシヴ・ゴシック’07年2nd

・LAKE OF TEARS / Greater Art
スウェーデン ゴシック・メタル’94年1st

・PYOGENESIS / Sweet X-Rated Nothings
ドイツ 個性派ドゥーム・ゴシック’94年1st

・ATLANTEAN KODEX / The White Goddess
ドイツ エピック・ドゥーム’13年2nd

・BEDEMON / Child Of Darkness: From The Original Master Tapes
US PENTAGRAMのメンバーによるドゥーム・メタル’05年編集盤

・GRIFTER / Return Of The Bearded Brethren
UK ストーナー・ロック’14年2nd

・INTER ARMA / Sky Burial
US ブラック・ドゥーム’13年2nd

・KONGH / Sole Creation
スウェーデン スラッジ/ドゥーム’13年3rd

・MAXMILLION / Maxmillion
US スラッジ・ドゥーム'12年1st

・MONDO GENERATOR / Drug Problem That Never Existed
US Ex:KYUSSのメンバーによるストーナー・ロック’03年作

・MORSEL / Para Siempre
US ドローン’02年2nd

・NOCTUM / The Seance
スウェーデン ドゥーム・メタル’10年1st

・STEAK / Slab City
US ストーナー’14年1st

・THE TOWER / Hic Abundant Leones
スウェーデン サイケデリック・ストーナー・ロック’14年作

・VALIENT THORR / Old Salt
US サザン・メタル’16年7th

・ANORIMOI / Kings Of Feta
ギリシャ スラッシュ・メタル’05年2nd

・BLOOD THIRSTY DEMONS / Mortal Remains
イタリア スラッシュ・メタル’07年3rd

・BLOODTHIRST / Let Him Die
ポーランド スラッシュ・メタル’07年1st

・BULLDOZER / Unexpected Fate
イタリア スラッシュ・メタル’09年復活5th

・CRIPTOFONIA / Revivanlos A Todos
アルゼンチン スラッシュ・メタル’11年1st

・CRISANDEMIA / Funcion De La Verdad
アルゼンチン スラッシュ・メタル’06年2nd

・CRUSHER / Endless Torment
ウクライナ スラッシュ・メタル’12年1st

・DESTROYER / Prepared For Discharge
コロンビア スラッシュ・メタル’10年1st

・DEVIL ON EARTH / Hunting, Shooting, Slashing And Thrashing
ブラジル スラッシュ・メタル’07年1st

・DIVINE / Long Live Thrash Metal
インドネシア スラッシュ・メタル’15年3rd

・DUBLIN DEATH PATROL / Death Sentence
US スラッシュ・メタル’12年2nd

・DWIMMERLAIK / The Book Of Mazarbul
スペイン パワー/スラッシュ’01年demo(唯一の音源)

・E-FORCE / Demonikhol
カナダ ex:VOIVODのEric Forestのスラッシュ・メタル’15年4th

・ENFORCER / Violent Speed Assault
チリ スラッシュ・メタル’07年1st

・FISCHEL'S BEAST / Commencement
US スピード/スラッシュ’09年1st

・IMPALERS / Power Behind The Throne
デンマーク スラッシュ・メタル’13年1st

・JACKDEVIL / Evil Strikes Again
ブラジル スラッシュ・メタル’15年2nd

・MACHINAGE / It Makes Us Hate
ブラジル スラッシュ・メタル’11年1st

・METAL CHURCH / The Human Factor
US スラッシュ/パワー・メタル’91年4th

・OPHYDIAN / The Perfect Symbiosis
イタリア スラッシュ・メタル’07年1st

・PSYCHOTRON / Pray For Salvation
ドイツ スラッシュ・メタル’06年3rd

・PYOVELI / Still Underground
フィンランド スラッシュ・メタル’14年3rd

・RABID / Annihilation
US スラッシュ・メタル’07年1st

・SALUTE / Above The Law
UK スラッシュ・メタル’07年1st

・SCARED TO DEATH / Deathstruction
ドイツ スラッシュ・メタル’08年1st

・SCORNAGE / Reafearance
ドイツ スラッシュ・メタル’12年4th

・SHOCK TROOPERS / Blades And Rods
イタリア クロスオーヴァー・スラッシュ’10年2nd

・SHOCK TROOPERS / Shock Troopers
イタリア クロスオーヴァー・スラッシュ’07年1st

・SILENCE / The Last Warrior
ポーランド スラッシュ・メタル’14年編集盤

・SNYPER / Manifestations
UK スラッシュ・メタル’13年1st(80'sバンドの唯一のフル・アルバム)

・VINGADOR / Let The Hate Flow
ブラジル スラッシュ・メタル’16年EP

・VIOLENT ATTACK / The Final Massacre
パラグアイ スラッシュ・メタル’06年1st

・VIOLENTOR / Violentor
イタリア スラッシュ/グルーヴ・メタル’11年1st

・WERESQUATCH / Frozen Void
US スラッシュ・メタル’15年1st

・BIFROST / Heidenmetal
オーストリア ペイガン・フォーク’10年2nd

・CARVED IN STONE / Hear The Voice
ドイツ 女性ヴォーカル・フォーク・トラッド’04年2nd

・CARVED IN STONE / Tales Of Glory & Tragedy
ドイツ 女性フォーク・トラッド’07年3rd

・FOLKEARTH / By The Sword Of My Father
多国籍 フォーク・メタル’06年2nd

・SIROCCO / The March Through Crimson Frost
アイルランド フォーク・メタル’07年2nd

・TENGWAR / The Halfing Forth Shall Stand
アルゼンチン エピック・フォーク・メタル’11年1st

・TEUFELSWERK & NARRENTANZ / Minnemetal
ドイツ フォーク・メタル’03年1st(唯一の作品)

・YMIR'S BLOOD / Blood Of The Ice Giant
フィンランド フォーク・メタル’14年1st

・ABLAZE MY SORROW / The Plague
スウェーデン メロディック・デス’98年2nd

・BEHOLD THE ARCTOPUS / Skullgrid
US テクニカル・デス’07年1st

・BLEED IN VAIN / Say Everything Will Be Fine
イタリア メロディック・デス’06年2nd

・BODIES LAY BROKEN / Eximinious Execration Of Exiguous Exequies
US グラインドコア’03年1st

・CHARNIER / Humanicide
フランス デス・メタル’11年1st

・CNK / L'Hymne A La Joie
フランス エレクトロ/インダストリアル・デス’07年2nd

・DERANGED / Iii
スウェーデン ブルータル・デス’00年3rd

・DESTROY DESTROY DESTROY / Devour The Power
US メロディック・デス’06年1st

・DEVIANT SYNDROME / Inflicted Deviations
ロシア メロディック・デス’11年1st

・GARDENIAN / Sindustries
スウェーデン メロディック・デス’00年3rd

・HORFIXION / Instigators Of Chaos
カナダ スラッシュ/デス’02年2nd

・LIFEND / Innerscars
イタリア ゴシック・メロデス’04年1st

・MALAS / Conquest
US スラッシュ/デス’05年1st

・MERCENARY / Architect Of Lies
デンマーク メロディック・デス’08年5th

・MERCENARY / Everblack
デンマーク メロディック・デス’02年2nd

・OPHIOLATRY / Transmutation
ブラジル ブルータル・デス’08年2nd

・RED HILLS / Pleasure Of Destruction
ウクライナ メロディック・デス’14年1st

・RIGOR MORTIS / Habemus Diabolos
アルゼンチン デス/スラッシュ’14年2nd

・SCAR SYMMETRY / Symmetric In Design
スウェーデン モダン・メロデス’05年1st

・STALWART / Annihilation Begins
ロシア デス/スラッシュ’09年3rd

・VADER / Reign Forever World
ポーランド ブルータル・デス’00年EP

・WAKE / Sowing The Seeds Of A Worthless Tomorrow
カナダ グラインドコア’16年3rd

・YEAR OF DESOLATION / Year Of Desolation
US メロディック・デス’07年2nd

・ZONARIA / The Cancer Empire
スウェーデン メロディック・デス’08年2nd

・A HILL TO DIE UPON / Holy Despair
US メロディック・ブラック’14年3rd

・ALASTOR / Infernal Lord
ポルトガル ブラック/スラッシュ’04年3rd

・ALASTOR / Demon Attack
ポルトガル ブラック/スラッシュ’11年4th

・ARYMAN / Czarne Rytualy Otchlani
ポーランド ブラック・メタル’16年2nd

・ARYMAN / Plugawe Dziedzictwo
ポーランド ブラック・メタル’14年1st

・ATOLL NERAT / Путешествия В Отдельные Реальности
ロシア ゴシック・ブラック’12年3rd

・DIES ATER / Through Weird Woods
ドイツ ブラック・メタル’00年2nd

・ELYSIAN BLAZE / Levitating The Carnal
オーストラリア フューネラル・ブラック’06年2nd

・ENSLAVEMENT OF BEAUTY / Traces O' Red
ノルウェー メロディック・ブラック’99年1st

・FORCE OF DARKNESS / Darkness Revelation
チリ ブラック/スラッシュ’10年2nd

・GORGOROTH / Twilight Of The Idols - In Conspiracy With Satan
ノルウェー ブラック・メタル’03年6th

・HIMINBJORG / Europa
フランス ペイガン・ブラック’05年5th

・LUSTRATION / Jesus Bethlemitus Maledictus
オーストラリア ブラック/スラッシュ’15年2nd

・MUTILATION RITES / Harbinger
US ブラック・メタル’14年2nd

・NEBELKORONA / Reminiszenzen An Das Morgenrot
ドイツ Vinterriket関連ダーク・アンビエント’06年’06年1st

・THE OATH / Self-Destructed
フランス ブラック/デス’10年3rd

・OLD MAN'S CHILD / Ill-Natured Spiritual Invasion
ノルウェー メロディック・ブラック'98年3rd

・SIRIUS / Aeons Of Magick
ポルトガル シンフォニック・ブラック’00年1st

・THE KOVENANT / In Times Before The Light
ノルウェー サイバー・ブラック’02年3rd

・TUDOR / Bestie
チェコ ブラック/スラッシュ’06年2nd

・VELVET CACOON / Genevieve
US ディプレッシヴ/アンビエント・ブラック’04年2nd

posted by メタルエリンギ at 20:39| 千葉 ☁| Comment(0) | メタルの宮殿入荷情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする